Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
今日、有効な戦術が 明日、通じるとは限らない FIFAワールドカップ・ベスト4への常勝ミッション (宝島社新書)
 
 

今日、有効な戦術が 明日、通じるとは限らない FIFAワールドカップ・ベスト4への常勝ミッション (宝島社新書) [新書]

犬飼 基昭
5つ星のうち 3.2  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 700 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


商品の説明

内容紹介

日本サッカー協会会長・犬飼基昭氏が、日本サッカーの過去、現在、そして未来を提示します。
プレーヤーとして戦った経験、ビジネスマンとして国内外で活躍した実績、浦和レッズをビッククラブに育て上げた手腕など、著者の功績は大きいものです。
そして今、日本サッカー界のトップとなり、今後どうサッカー界を牽引して行くのかが大いに注目されています。
本書では、「日本らしいサッカー」を目指し、日本代表チームをどう進化させ、強化するかなどのビジョンをはじめ、
Jリーグ・シーズン移行の意義や社会におけるスポーツのあり方なども存分に語っていただき、サッカーファンはもちろん多くの人たちが興味深く読める内容です!

内容(「BOOK」データベースより)

日本サッカー協会会長犬飼基昭氏が書きおろす世界と伍して戦うビジョン。「私は日本代表を強くするための担当者です」と語る著者が、日本サッカーの過去、現在、そして未来を提示する。

登録情報

  • 新書: 222ページ
  • 出版社: 宝島社 (2009/5/9)
  • ISBN-10: 4796666303
  • ISBN-13: 978-4796666305
  • 発売日: 2009/5/9
  • 商品の寸法: 17.2 x 10.6 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 665,618位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
「今日、有効な戦術が 明日、通じるとは限らない」

なんでこんなタイトルが採用されてしまったのだろう。

強引な推測をすると、「戦術」の部分はなんにでも置き換えられて、
Jリーグの春秋制やバックパス禁止、ナビスコの年齢制限など、
犬飼会長が実行しようとしている施策が未来を見据えたプロジェクトの
一つなのだ、というメッセージが込められているのではないか。

なんにせよ、彼が日本サッカー界に変革をもたらそうとしていることは分かる。

そして、本書には彼の思いが込められている。
純粋にサッカーが好きだし、日本サッカーの酸いも甘いも知っている人なんだなと感じた。

ただし、戦術論は語られないし、至極まっとうなことに終始しているので、
日本サッカー協会会長の著書だ!なんて肩ひじは張らずに読むがよし。

会長の評価というのは非常に下しづらく、更に前任者のイメージがいまも色濃く、
"キャプテン"という愚かな肩書とともに残っているのだから、相当きつい。

長く険しい道のりが続くと思うが、どうか著書にあるような
"2020年や2030年に活きる環境"づくりをしていって欲しい。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 革命人士 トップ500レビュアー
形式:新書
なかば、自らの半生と自身の指揮するサッカー協会のPRみたいな感じがしないでもないが、サッカー協会の改革の方向性や描く将来像を手っ取り早く理解するには本書が一番早そうだ。一番アンチ犬飼を増やした元凶ではないかと思う、シーズン制移行も最後でやっぱり取り上げげられている。

とはいえ、今まで寒いから秋春制はよくないと思っていたのだが、本書で著者が「ヨーロッパは真冬の雪の中サッカーやってんだ」というのを読むと、「秋春でもいいのかな」なんて感じもしてしまう。私はサッカーの国際大会のスケジュールには詳しくないが、一番同感だと思ったのが、春夏だとプロ野球のシーズンがかぶり、メディアの露出が少ない、ということだ。シーズン移行の是非はともかく、野球のオフシーズンに開催されれば、スポーツメディアの主役がサッカーに移るのは確実だろう。

W杯本選出場が濃厚になったこの時点で、著者が本書を出した(しかも失礼ながら格下感のある宝島社の、しかも新書で)真意がよく分からない。なんとしてもシーズン制の理解を求めるのが主眼なのか。よく分からないが、「ファンに伝えたい」というメッセージ性は高く、わかりやすい文章なので、アンチの人も一読する価値があるのではないかと思う。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By mizgi
形式:新書
浦和を勝ち急がせたことの功罪(今の浦和がどんな状況かはおわかりですね),秋春制への異常とも思えるこだわり=欧州ができて何故日本でできない?→論理の矛盾をみなさん感じません?
という先入観を持ちながら読みました。
言ってることはいちいちごもっともです。
一読の価値はあります。というかお勧めです。
必要なのは,サッカー番長S氏のシステム論に対して【これだよ!】と全肯定したようなスタンスではなく(受け売りが多くて話してても疲れるんです)しっかりと【そうなのかな?】と反芻しながら読む姿勢ですね。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す





この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換