昔ながらの銀色ファンで、昔の詩集やつれづれは大切にとってあり、また何度も読み返したくなるものでした。しかし、ここ数年の作品やつれづれは??なものばかりです。今回も、ひどいのひとこと。銀色さんは更年期なのでしょうか?みなさん書いていらっしゃるように虫君とのやりとりはハルコを思い出させ、可哀想になります。。ツツミさんも気持ち悪いです。みんなによいしょされてご満悦の様子は読者に何も伝えず、不快感すら与えます。ツツミさんや他の担当者の皆さん、誰か一喝してくれる人はいないのでしょうか?しかし、かんちゃんもさくくんも赤ちゃんの時からずっと読んでおり、その未来が気になってしまうので読まずにはいられません。もう少しマシな内容にして下さい。がっかりです。