内容(「BOOK」データベースより)
物があることが当たり前の、豊かな時代に育った子どもたち。その子どもたちが物に感謝し、親に感謝するのはどんなときなのか。無人島での生活、四国カルストでの酪農体験…無感動だったはずの子どもたちの目から、熱い涙が後から後から流れてくる。これは一体、何なんだ。フロンティアグループのメンバーたちが続けてきたのは、“夢中になれる大人”の姿を子どもたちに見せること。20年の活動記録が、今、教育に必要なものとは何かを物語っている。
内容(「MARC」データベースより)
二十一世紀えひめニューフロンティアグループのメンバーたちが続けてきたのは、「夢中になれる大人」の姿を子どもたちに見せること。20年の活動記録が、今、教育に必要なものとは何かを物語っている。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
若松 進一
愛媛県伊予郡双海町役場地域振興課長。二十一世紀えひめニューフロンティアグループ代表。えひめ地域づくり研究会議代表運営委員。総理府派遣第10回青年の船班長(アメリカ・メキシコ)。1944年10月3日、愛媛県伊予郡双海町下灘生まれ。愛媛県立宇和島水産高等学校卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
愛媛県伊予郡双海町役場地域振興課長。二十一世紀えひめニューフロンティアグループ代表。えひめ地域づくり研究会議代表運営委員。総理府派遣第10回青年の船班長(アメリカ・メキシコ)。1944年10月3日、愛媛県伊予郡双海町下灘生まれ。愛媛県立宇和島水産高等学校卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)