逆張りvs順張り、トレーディングvsホールド、景気敏感vsディフェンシブ......「業界別指数グラフ」によって株価特性を理解できる!
◆伝説のアナリストとファンドマネージャーはどこを見ているか?
・必ずしもセオリー通りではない
⇒業績が悪くPERが高く見える(つまり割高)時こそ買いであり、業績好調でPERが安く見える(割安)時こそ売りのチャンスになる業種もある
・投資スタンスは臨機応変に
⇒反発局面で確実に利益を確定させ、保有型の投資戦略にしないことがポイントになる業種もある
◆学術的に「正しい」とされる理屈と投資手法では、ここ20年来、相場に勝てていない!
1 長期保有→×現実逃避の言い訳になりがち
2 分散投資→×リスクを抑えるがリターンも低減させる
◆資源関連、鉄鋼、電子部品、自動車、総合商社、百貨店、銀行、不動産、食品、医薬品、産エレ、民エレ......25の業種別に、特性を徹底分析!
得意な業種、銘柄を見つけ、自分なりの投資法を確立できる!
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