内容(「BOOK」データベースより)
89歳になった今も、いくつも計画があるの。バラの専門家になることは、そのひとつよ。絵本画家ターシャ、“老いと人生”についての書き下ろし。オールカラー。
内容(「MARC」データベースより)
89歳になっても丈夫で、これまでどおり一人暮らしをし、庭の世話をし、絵の仕事をするターシャ。年を取ってからの人生には、若い頃にはなかった充実感があると語る著者が、自然の贈り物である「老年」の楽しみかたを綴る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
テューダー,ターシャ
1915年、アメリカ、ボストンに生まれる。9歳の時、両親が離婚。父の親友の家に預けられ、その家の型破りな気風から大いに影響を受ける。15歳、学校をやめ、一人暮らしを始める。23歳、結婚。『パンプキン・ムーンシャイン』出版。42歳、“1 Is One”でカルデコット賞受賞。56歳、レジャイナメダル受賞。87歳、新作絵本『コーギビルのいちばん楽しい日』を出版
ブラウン,リチャード・W.
写真家。ハーバード大学で絵画を学んだ後、教師をへて写真家になる。ターシャと同じボストン出身。バーモント在住
テューダー,ウィンズロー
文筆家・写真家。ターシャ・テューダーの孫。自身の仕事の合間に、祖母ターシャの手助けやホームページの執筆をしている
食野 雅子
国際基督教大学卒業。サイマル出版会をへて翻訳家に。4女の母。ターシャ・テューダーの本をはじめとして訳書多数。後進に翻訳指導も行なっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1915年、アメリカ、ボストンに生まれる。9歳の時、両親が離婚。父の親友の家に預けられ、その家の型破りな気風から大いに影響を受ける。15歳、学校をやめ、一人暮らしを始める。23歳、結婚。『パンプキン・ムーンシャイン』出版。42歳、“1 Is One”でカルデコット賞受賞。56歳、レジャイナメダル受賞。87歳、新作絵本『コーギビルのいちばん楽しい日』を出版
ブラウン,リチャード・W.
写真家。ハーバード大学で絵画を学んだ後、教師をへて写真家になる。ターシャと同じボストン出身。バーモント在住
テューダー,ウィンズロー
文筆家・写真家。ターシャ・テューダーの孫。自身の仕事の合間に、祖母ターシャの手助けやホームページの執筆をしている
食野 雅子
国際基督教大学卒業。サイマル出版会をへて翻訳家に。4女の母。ターシャ・テューダーの本をはじめとして訳書多数。後進に翻訳指導も行なっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)