Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
人魚の愛しかた、愛されかた(下) (アクションコミックス(コミックハイ!))
 
 

人魚の愛しかた、愛されかた(下) (アクションコミックス(コミックハイ!)) [コミック]

砂音鈴
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 650 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と人魚の愛しかた、愛されかた(上) (アクションコミックス(コミックハイ!)) ¥ 650 をあわせて買う

人魚の愛しかた、愛されかた(下) (アクションコミックス(コミックハイ!)) + 人魚の愛しかた、愛されかた(上) (アクションコミックス(コミックハイ!))
合計価格: ¥ 1,300

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

人魚の優月と大学生・陸は、お互いの運命をかけた同居生活を送っていた。しかし、狭い部屋で甘く愛を育む二人を人魚の宿命が突如として襲う。卒業後の進路も気になりだした陸、人間の世界に少しずつ馴染み始めた優月──二人の下した決断とは…!?  瑞々しい筆致で描かれた現代のおとぎ話。神風賞受賞作家初のコミックスを上下巻同時発売!

登録情報

  • コミック
  • 出版社: 双葉社 (2011/11/11)
  • ISBN-10: 4575839876
  • ISBN-13: 978-4575839876
  • 発売日: 2011/11/11
  • 商品の寸法: 18.2 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
Amazonが確認した購入
 最後のページを読み終えて、ヒロインの人魚がロリキャラ要員で終わらなかった事に安堵(笑)。主人公の男の子とともに、ちゃんと成長しています。途中から、あれ、この子、こんなにしっかりしていたっけ、と目を見張る事もしばしでした。ラストに描かれた後日談は鮮やか、の一言。
 女の子の足枷の正体は、それで11話も繋いだんかい、と突っ込みを入れずには済まない代物でしたが、ヒロインが後戻りできない決心をした後主人公にも不意にそれを促すという話のまとめ方には唸りました、というか主人公ならずともヒロインに先を越されたような気になりました。
 でも、テーマは人魚と人間との過酷な恋愛模様ではなかったのね。それをいってはお終めえよ、というかそれを前面に出してたら恐らく一般誌の企画としては通らないんじゃ・・・あっ、「コミックハイ!」だから通ったのか(爆)。という軽口はさておき、そのような描写が出来るだけの力量を持ってそうながらそれを抑えめにし、あくまで二人の心の揺れ動きと固まってゆく意志に焦点を置いた描写は読み手の心にすんなりと沁み入ります。
 しかし、どうして姉キャラがとっぽい、というか水商売風の衣装と雰囲気のオン・パレードなんだろう?ヒロインの姉に対する「ローレライ」呼ばわりなど、そういやあれも人魚、というか妖精伝説だったなあ、と思わず爆笑してしまいましたよ。
 悲恋ものになりそうな設定を文字通りの「ラブ・コメ」に構築しなおした作者の感性と力量とが結晶された作品をこれからも読んでゆきたいです。
 
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換