出版社/著者からの内容紹介
感性こそ真実である――。著者が構築した感性論哲学に基づき人間いかに生きるべきかを真正面から説く渾身の人生論。
内容(「BOOK」データベースより)
本書では、人間性の進化を実現することを目的に、理性を中核とした近代の人間観を批判し、感性を人間の本質と考える感性論哲学の新しい人間観を提示した。
内容(「MARC」データベースより)
人間性の進化を実現することを目的に、理性を中核とした近代の人間観を批判し、感性を人間の本質と考える感性論哲学の新しい人間観を提示する。