内容(「BOOK」データベースより)
あなたの悩みはなんでしょうか?嫌な上司、言うことをきかない子供たち、それとも老後への不安ですか?あなたが悩んでいるのは、真実でない考えにとらわれているからです。まずは問題点を書きだし、思いきって嫌な相手を批判しましょう。そして4つの質問で思いこみをくずし、“問いかけ”と“入れ替え”を行ないます。そうすれば、必ず本当の自分自身が見えてきます。世界中で実践されている「ワーク」の創設者が、シンプルな4つの質問をもとに悩みの裏にある真実へと導く、究極のセルフヘルプ・ブック。
内容(「MARC」データベースより)
最初は隣人の悩みの相談から始まり、いまや全米の企業、病院、学校、協会、刑務所などで実践される自己啓発術「ワーク」の全て! 4つの質問が、いままで見えなかった真実に導きます。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ケイティ,バイロン
1986年、療養施設にいるときに「ワーク」を発見する。その後は近所の人々を皮切りに、ビジネス・セミナー、学校、病院、教会、刑務所など世界中のあらゆる場所で定期的に「ワーク」を実践している
ミッチェル,スティーヴン
「道(タオ)」思想をテーマにした『カエルも愛せば、王子になれる』(アーティストハウン)など、多くの著作を発表している作家であり、バイロン・ケイティの夫
安藤 由紀子
明治学院大学卒。英米文学翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1986年、療養施設にいるときに「ワーク」を発見する。その後は近所の人々を皮切りに、ビジネス・セミナー、学校、病院、教会、刑務所など世界中のあらゆる場所で定期的に「ワーク」を実践している
ミッチェル,スティーヴン
「道(タオ)」思想をテーマにした『カエルも愛せば、王子になれる』(アーティストハウン)など、多くの著作を発表している作家であり、バイロン・ケイティの夫
安藤 由紀子
明治学院大学卒。英米文学翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)