出版社/著者からの内容紹介
ただ、色を塗るだけでいい。疲れた心を色で吐き出し、自分にとって気持ちいい色に触れてみませんか? ◎企画力アップに◎子供の深層心理発見に◎元気度チェックに。仕事から子育て、医療現場まで、その驚くべき色彩の心理効果を紹介しながらあなたの「心」と「脳」と「体」を最大限生かすための色の使い方を指南。色と生命力の深い関係が見えてきます。
内容(「BOOK」データベースより)
ただ、色を塗るだけでいい。疲れた心を色で吐き出し、自分にとって気持ちいい色に触れてみませんか?仕事から子育て、医療現場まで、その驚くべき色彩の心理効果を紹介しながらあなたの「心」と「脳」と「体」を最大限活かすための色の使い方を指南する。色と生命力の深い関係が見えてくる。
著者について
色彩心理学者、「色彩学校」主宰。1960年代より美術活動の傍ら自由表現の場「子どものアトリエ・アートランド」を開設。そこでの基礎研究をもとに末永メソッドとして色彩セラピーを体系化。色彩心理を応用した創造力育成とメンタルケアに取り組んできた。災害や事件などの被害者の心のケアにも関わる。主宰する「色彩学校」の修了生は教育、医療、福祉などの分野で活躍している。多摩美術大学非常勤講師を経て、現在、アート&セラピー色彩心理協会会長。著書に『心を元気にする色彩セラピー』(PHP)『クレヨン先生と子どもたち』(ソフトバンククリエイティブ)『色彩楽』(大和書房)『色はことのは』(幻冬舎)ほか多数。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
末永 蒼生
色彩心理学者・「色彩学校」主宰。1960年代より美術活動の傍ら自由表現の場「子どものアトリエ・アートランド」を開設。そこでの基礎研究をもとに末永メソッドとして色彩セラピーを体系化。色彩心理を応用した創造力育成とメンタルケアに取り組んできた。災害や事件などの被害者の心のケアにも関わる。主宰する「色彩学校」の修了生は教育、医療、福祉などの分野で活躍している。多摩美術大学非常勤講師を経て、アート&セラピー色彩心理協会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
色彩心理学者・「色彩学校」主宰。1960年代より美術活動の傍ら自由表現の場「子どものアトリエ・アートランド」を開設。そこでの基礎研究をもとに末永メソッドとして色彩セラピーを体系化。色彩心理を応用した創造力育成とメンタルケアに取り組んできた。災害や事件などの被害者の心のケアにも関わる。主宰する「色彩学校」の修了生は教育、医療、福祉などの分野で活躍している。多摩美術大学非常勤講師を経て、アート&セラピー色彩心理協会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)