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人物を描く基本 使える美術解剖図 単行本(ソフトカバー) – 2012/3/31

5つ星のうち 4 10件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

未だかつてなかった「人物デッサン」の決定版!!
人物を描く基本は、人体そのものの構造を理解することから始まります。盛り上がった筋肉も重要ですが、なめらかな外形としなやかな肉体をとらえることがデッサンの究極の目的なので、最も基本となる骨の形や関節の動く仕組みは、自然で生き生きとした人物デッサンには欠かせません。
本書の著者は、ピクシブのアナログ部屋の主宰者であり、美術解剖講座で人気を博している三澤寛志氏。本書は、三澤氏の豊富なデッサンと、本書のためだけに描き下ろされた貴重な美術解剖図を使って、的確な指導と合理的な解説がなされた未だかつてなかった「人物デッサン」の決定版!
見る者を圧倒する、パッと見でわかる、ビジュアル解説に徹した、人物の基本描写から、実践としての人物表現まで、すべてがこの一冊に凝縮されています。この本を買えば、カワイイ女の子の骨格が見えてくる!

〔1〕よくある「上達の近道」本で上手くなった経験がありますか?
従来の絵画技法書は「描くことの近道はこれです」といったものばかりが重宝がられてきました。そういう類いの本は「手軽にすぐに描けるようになる」といったような、上手い誘惑に満ちていますが、実際は現れては消え、皆さんは一体どれだけの本を買い込んだことでしょう。

〔2〕形と調子は分離できない! 「コツ」よりも、人体の基本となる骨(コツ)に注目!
デッサンにおいて形の追究とは、調子(明暗の階調)を伴ったものと考えます。調子を学べば、人体の外形の輪郭の線が見えてきます。お手本の輪郭線だけをなぞって練習するのでは、多角的に見た立体的な形はつかみにくいのです。骨格からなる構造を理解してこそ、自然な動きが感じられるオリジナルな人体表現が可能になるのです。これがリアル表現の本来の意味です!

〔3〕本物志向だからこそ味わえる達成感がある! !
人物画は簡単には上手くなりません。プロでもずっと考え続け、技を磨き続けています。だから「描く」ことだけではなく、「知る、見る」が必要になってくるのです。本書は人物を描く「本音の本」です。近道はありませんが心強い道案内となり、描く楽しさと人体の不思議さが再発見できます。「知る、見る、描く」の勉強で、何か困ったときにはこの本があなたの相談相手になってくれるでしょう。

内容(「BOOK」データベースより)

著者の今日まで描きためた豊富なデッサンと、本書のためだけに描き下ろされた貴重な美術解剖図を使って、的確な指導と合理的な解説がなされた未だかつてなかった「人物デッサン」の決定版。見る者を圧倒する、パッと見でわかる、ビジュアル解説に徹した、人物の基本描写から実践としての人物表現まで、すべてがこの一冊に凝縮。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 190ページ
  • 出版社: ホビージャパン (2012/3/31)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4798603767
  • ISBN-13: 978-4798603766
  • 発売日: 2012/3/31
  • 商品パッケージの寸法: 26 x 19.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 62,026位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本(ソフトカバー)
余暇に絵を描き始めて、色々と本を見てます。
これは若い女性をモデルにした人体の解説本。
普通のデッサン本とは少し違い、骨の動き方がメインという印象です。
漫画風のデフォルメ方法も載ってないです。

描き手によって役立つ本が違うのでレビューが難しいですが...。
この本は「中級者向け」だと思いました。ある程度デッサンを覚えたけど、カベがあって困っている人向け。
初心者または筋肉の図が多めに欲しい人にはオススメしません。

私は特に「首と頭の繋がり方と動き」「肩の動き」「肩から腕にかけての繋がり」が苦手だったので、ピンポイントで役に立ちました。
首、肩の動きが苦手な場合は、参考になります。

この本が参考になる人は、「静止の人体デッサンはできるようになったけど、動きのある絵が難しい」というタイプだと思います。
ただし「筋肉」が少ないのが、この本のイマイチな点だと思いました。骨の動き方については、詳細に書いてあるのに筋肉の絵が少ない。
骨の図の横に筋肉も並べて描いてくれたらいいのになー....と残念でした。

とはいえ「人体を立体で捉える」「人の動きを理解する」ための手助けになり、中級者には有用。
筋肉も最低限は載ってい
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
女性がうまく描けなかったので、いろいろ本を探していましたが、この本を買ったら偶然女性ばかりのデッサンや説明が多くラッキーな買い物でした。デッサン例もとても上手く参考になります。また、顔の分割も一般に言われている三分割ではなく、対象をよくみて分割する等適切なガイドがついています。
実際のデッサンと解剖図が比較対象されており、とても分かりやすくなってます。
私はマンガを描く為の参考にしてますが、デッサン例がそのままマンガのポーズの参考になり、重宝しています。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
人物の描き方、というよりも、「女性の」描き方・デッサンを解説した本。

タイトルには「美術解剖図」とあるが、著者が重視しているのは「骨」だ。
筋肉の流れももちろん解説しているけれど、全編にわたって解説の基礎となっているのは身体の基礎となる「骨格」である。

また、描いているのは全編にわたって「日本人の」「(若い)女性」。
男性も出てくるが、女性との比較のためにわずかに出てくる程度だ。

作例の女性は普通の日本人なので、デッサン書に見られる西洋的頭身・理想のプロポーション、モデル体型とは異なる。そのため、バタ臭いと感じる面もあるかもしれない。
理想的な人体バランスを描きたい人や、男性を描きたい人には物足りないこともあるだろう。

また、この本の最大のウリは「骨」を理解した上で描いていくことなのだが、女性と男性では骨格が異なるため、「とくに男性を描きたい!」という人には別の本をオススメしたい。
逆に、日常的な女性を描きたい人には、「日本人の骨格」やモデルで解説されているので、大いに参考になることと思う。

■漫画絵の役にたつか?
漫画絵の多いイラストSNS「pixiv」で人気の著者ということで、漫画絵に活かしたいという人も多いだろう。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
私の場合、この手の本は特に文章を読まず掲載されている絵を一通り模写して終了です。
一通り模写し終えましたのでレビューします。

まず、いろいろな部位がピックアップされていてよかったです。
筋肉よりも骨格がメインという印象を受けましたが、
顔から始まり全身まで掲載されていましたので、良い練習になりました。

上述の通り内容の文章に関してはほとんど読んでいないのですが、先ほどチラリと読みなおしましたところ
ガイド線を用いて、方法論的に人物の描き方を説明しているようでしたので、
数字として人物をイメージしていくには良い本であると感じました。

本書のタイトルは「人物を描く基本」となっていますが、
筋肉や骨格まで考えて絵を書こうとする方が初心者である場合は少ないかと思います。
実際、これから絵を描いていこうという方がこの本でいちから…というのは、けっこうキツイと思いますね。

骨格などに対するイメージがぼんやりしている方が
そのイメージを強固にするために用いる本ということになるのではないでしょうか。

残念だったのはモデルの多くが左向きであったという点です。
基本ということですのでわざとなのかもしれませんが、上下左右、
様々な角度から記されたものであれば資料としても優秀であったかなと思いました。
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