Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
人民元がドルを駆逐する
 
イメージを拡大
 

人民元がドルを駆逐する [単行本]

宮崎 正弘
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,680 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と中国分裂 七つの理由 ¥ 1,680 をあわせて買う

人民元がドルを駆逐する + 中国分裂 七つの理由
合計価格: ¥ 3,360

在庫状況の表示

  • 対象商品: 人民元がドルを駆逐する

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 中国分裂 七つの理由

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

経済危機後、通貨勢力図が激変した!やはりというべきか。この機に乗じて中国がまやかしの数字を並べ立て、世界経済を混迷させている。そして、いま人民元が米ドルに代わる基軸通貨の座を窺いはじめた。そんなに中国経済は強いのか?日本も米国も、中国に頼らざるを得ないのか?一体中国はこの先何を狙っているのか。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

宮崎 正弘
評論家、作家。1946年、金沢生まれ。早稲田大学英文科中退。『日本学生新聞』編集長、雑誌『浪曼』(林房雄、檀一雄らが主宰)の企画室長を経て、貿易会社を10年間経営。82年、『もうひとつの資源戦争』(講談社)で論壇デビュー。経済もの、アメリカ内幕もので注目される。中国および周辺諸国は長年にわたって取材を継続している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 240ページ
  • 出版社: ベストセラーズ (2009/6/19)
  • ISBN-10: 4584131694
  • ISBN-13: 978-4584131695
  • 発売日: 2009/6/19
  • 商品の寸法: 19 x 13.4 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 458,236位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By じゃが〜 トップ500レビュアー
形式:単行本
 チャイナの動きを睨みながら、ドルの長期的な凋落や人民元の行方を予想する。しかし、結論は出ない。チャイナが7つに分裂するかもしれないし、東アジアの盟主として日本を属国扱いするようになるかもしれない。本当に一寸先は闇である。

 現実に起きている事と言えば、チャイナがカネにものを言わせてオーストラリアの鉱山を買収したり、金(ゴールド)を買いまくったり、ブラジル等と通貨スワップを結んで人民元での決済を可能にしたり、アフリカの独裁政権に武器を売り資源を買収したりと景気のいい話。一方悪い方は、国富ファンドを作ってみたが金融危機で大損したり、金持ちがこぞって資金の海外送金や貴金属を買って外に逃げ出す準備をしたりと、国がどっちに転がるか分かったもんじゃない。

 軍事的には潜水艦の数ではとうの昔に日本を抜き去り、空母を建造する計画もある。と思えば、四川大地震で放射性物質が漏れて水を汚染しているという話もある。国土が小さく、しかも軍事力を行使できない日本としては、アメリカとチャイナのG2の動きを指を咥えて見ているだけなのが歯がゆい。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換