内容説明
憲法学者10年+釜ヶ崎弁護士10年。理論と実践の架橋を体現する著者が見る「幻」は、社会の隅に追いやられた生命から立ちのぼる。
内容(「BOOK」データベースより)
憲法学者10年+釜ヶ崎弁護士10年。「理論と実践の架橋」を体現する著者が見る「幻」は、社会の片隅に追いやられた生命の1つ1つから立ちのぼる。「日本に憲法があるんか」という問いに答え続ける著者、初の書き下ろし。
著者について
弁護士・憲法研究者
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
遠藤 比呂通
1960年生まれ。1984年東京大学法学部助手、1987年東北大学法学部助教授(憲法講座)。1997年より弁護士(西成法律事務所)/憲法研究者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1960年生まれ。1984年東京大学法学部助手、1987年東北大学法学部助教授(憲法講座)。1997年より弁護士(西成法律事務所)/憲法研究者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)