Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
人名の世界地図 (文春新書)
 
 

人名の世界地図 (文春新書) [新書]

21世紀研究会
5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 819 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
6点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と地名の世界地図 (文春新書) ¥ 819 をあわせて買う

人名の世界地図 (文春新書) + 地名の世界地図 (文春新書)
合計価格: ¥ 1,638

在庫状況の表示

  • 対象商品: 人名の世界地図 (文春新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 地名の世界地図 (文春新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

カラヤンはアルメニア人、バーンシュタインはユダヤ人となぜ分かるのか。それぞれの文化、民族を背負った名前の不思議をご紹介!

内容(「BOOK」データベースより)

バーンスタイン、カラヤン、ニュートン―私たちがふだん何気なく聞きながしている人名のなかには、民族、宗教、英雄伝説の長い歴史が眠っている。またときには、「醜い頭」「曲った鼻」というあだ名が、なぜかそのままケネディ、キャメロンという姓になってしまうこともあった。音楽家のバッハはどうして「小川さん」なのか、シャガールという姓にこめられた秘密とは何か?三千年にわたる人名の謎を解き明かすタイムカプセルが、いま開かれる。

登録情報

  • 新書: 309ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2001/02)
  • ISBN-10: 4166601547
  • ISBN-13: 978-4166601547
  • 発売日: 2001/02
  • 商品の寸法: 17.2 x 10.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 49,504位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
10 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ssaho
形式:新書
「ピーターとピョートル」のようなおなじみの話題をはじめ、名前の由来や苗字からわかる出自など、外国人の姓名に興味のある人には楽しい入門書です。できることなら、姓と名を別の本にしてもっと多くを紹介してほしかったところです。また、全11章のうち8章がヨーロッパ系、またはアメリカの黒人奴隷の名前にあてられているので、それ以外の地域の名前に関心がある人にはものたりないと思います。逆にヨーロッパ系に関してはちょっと冗長すぎるように感じました。

巻末の大索引で紹介されている名前の中で「語義語源不明」となっているものでも、欧米で出版されている「名前本」では解明されているものも多くあります。この本が気に入った方は、ぜひそういったものも参考にしてみてください。

このレビューは参考になりましたか?
9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
昔、ミッキーはアイルランド系、ドナルドはスコットランド系移民に対する蔑称だったとか。
よく耳にする外国人の名前の由来が、様々な背景とともに紹介されています。
薄く浅く、という印象は否めませんが、世界がぐっと身近になったような気にさせてくれる本です。
入門編として、よく書かれた本ではないでしょうか。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
この本はヨーロッパ系の人名を中心に色々と興味深いことが書かれています。
聖書だけでなく、ギリシャ語やラテン語、ケルト語やゲルマン語起源の名前について色々と解説が出ていて興味深いです。
例えば、聖書に見られるマークMark,Marcが軍神マルスに由来していることや、ジェニファーJenniferがアーサー王の妃グイネヴィアがなまったもの、フレデリックFrederickが北欧神話の豊饒神フレイと関係があるというのは大変面白いです。

尚、アジア、アフリカなどの人名について詳しく知りたいという方にはちょっと物足りないですね。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す









この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換