内容(「BOOK」データベースより)
派遣労働者が今やどの企業にとってもなじみのある存在になった現在、適正な派遣労働者の受入れと就業は企業コンプライアンス上も大きな問題となっています。本書は派遣先企業の実務担当者に必要な法律知識、派遣契約の実務、派遣労働者の就労をめぐる法律問題をQ&A形式によりわかりやすく解説しています。
内容(「MARC」データベースより)
法改正により強化された派遣先企業の義務・責任を中心に、労働者派遣に関する実務について、派遣法、施行令、施行規則、指針、業務取扱要領までふまえて詳しく解説する。各種サンプル書式も収録。最新事例に対応。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
鹿野 美紀
弁護士。1986年慶応義塾大学法学部政治学科卒業、1989年司法試験合格、1992年第一東京弁護士会にて弁護士登録、2000年~2004年新東京法律事務所(アソシエイト)、2005年霞が関法律会計事務所パートナー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
弁護士。1986年慶応義塾大学法学部政治学科卒業、1989年司法試験合格、1992年第一東京弁護士会にて弁護士登録、2000年~2004年新東京法律事務所(アソシエイト)、2005年霞が関法律会計事務所パートナー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)