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人はなぜ錯視にだまされるのか? [単行本(ソフトカバー)]

北岡明佳
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,728 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

【知覚のメカニズムを徹底解剖する!!】 止まっているはずのイラストが動いて見える。同じ大きさのイラストが違って見える。平行な線が傾いて見える。このような現象が起きるのはなぜか……? そこには、人の脳と心の問題が大きく潜んでいます。本書では、カラフルな錯視作品を多数収録し、そのメカニズムを徹底解剖! 人間の知覚の不思議に迫ります。

出版社からのコメント

知覚のメカニズムを徹底解剖する

止まっているはずのイラストが動いて見える。
同じ大きさのイラストが違って見える。
平行な線が傾いて見える。

このような現象が起きるのはなぜか......?
そこには人の脳と心の問題が大きく潜んでいます。

本書ではカラフルな錯視作品を多数収録し、そのメカニズムを徹底解剖!

人間の知覚の不思議に迫ります。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 128ページ
  • 出版社: カンゼン; B5判版 (2008/7/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4862550207
  • ISBN-13: 978-4862550200
  • 発売日: 2008/7/22
  • 商品パッケージの寸法: 25.6 x 18.2 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 153,748位 (本のベストセラーを見る)
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7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ビブリオン VINE メンバー
形式:単行本(ソフトカバー)
きらめく色彩の図案絵が、見るだけで動き出す。回転し、拡大・縮小し、平行移動し、波打つことさえある。静止平面に、ある規則で彩色図を描くと、我々の眼と脳が、その図が動いていると知覚する。これは、◎「錯視」と呼ばれ、最初の段階で、間違った知覚らしい。○正しい知覚のメカニズムを使っていながら、最終的に間違えた知覚である「だまし絵」、○同じ錯視だが、チカチカし活動的な印象を与える「オプ効果」とは違うようです。  

錯視には、○形が違ったように見える、線だけで表現できる「形の錯視」、○「動画の錯視」、○「明るさの錯視」などがあります。本書は、特に○「止まっているものが動いて見える錯視」を、扱っています。この動きが見えない人も5%ほどいるらしい。また動く絵は、今も新種が創作されており、その理論付けは、一部を除き未だ十分には、されてはいないようです。

’79に、フレーザーとウィルコックスにより『nature』誌に発表され、その後、コンピューター作画の発展で、実例が増加。著者は、それらを8種に分けています。○タイプ1:輝度のグラデーションを描くことで起こる。○タイプ2a:濃淡2種の灰色があり、その間に 黒か白を挿入して起こる。○タイプ2b:黒と白があり、間に濃か薄かの灰色線を挿入して起こる。○タイプ3:明るさの異なる2領域を並べると起こる。これら全てが、△
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 なんでだろ〜 2010/6/12
キッズレビュー
形式:単行本(ソフトカバー)
目の錯覚がなぜおこるのか、さらに疑問が増えました。
でも、それだけ錯覚を起こさせる画像はすごいな〜と思います。
このレビューは参考になりましたか?
5つ星のうち 3.0 もっと多彩かと思いきや 2014/5/9
By ken_yugo トップ100レビュアー VINE メンバー
形式:単行本(ソフトカバー)|Amazonで購入
知覚のメカニズムを解剖するというテーマが非常に興味深かったので購入してみました。
確かに止まっているはずのイラストが動いて見えたりするのは興味深いのですが、この
程度のものであれば小学生でも気づきます。もう少し新鮮な題材がほしいところです。
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