Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
人はなぜコンピューターを人間として扱うか―「メディアの等式」の心理学
 
イメージを拡大
 

人はなぜコンピューターを人間として扱うか―「メディアの等式」の心理学 [単行本]

バイロン リーブス , クリフォード ナス , Byron Reeves , Clifford Nass , 細馬 宏通
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

人とメディアとのコミュニケーションを解き明かすカギとなる「メディアの等式」によって、次々と常識がくつがえされていく。21世紀のメディアデザインの進むべき方向を提示する画期的なメディア論の登場。

内容(「MARC」データベースより)

人とメディアとのコミュニケーションを解き明かすカギとなる「メディアの等式」によって、次々と常識をくつがえす! 21世紀のメディアデザインの進むべき方向を提示する、コミュニケーション学者によるメディア論。

登録情報

  • 単行本: 399ページ
  • 出版社: 翔泳社 (2001/04)
  • ISBN-10: 488135860X
  • ISBN-13: 978-4881358603
  • 発売日: 2001/04
  • 商品の寸法: 21 x 15.2 x 3.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 418,609位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By tamadam
Amazonが確認した購入
 本書は、人間はTVを見たりパソコンを操作するとき、人間と同じように接するという『メディアの等式』のアイデアを主張します。

 連ドラを見るとき、ノートパソコンを相棒だと思う気持ちから何となくそんな気がしておりましたが、理論的に証明されるとなるほどと納得できました。

 将来、パソコンやケータイが進化・普及しネットワーク化されることにより、この分野の研究はもっと重要な意味を持つに違いないと思いました。
このレビューは参考になりましたか?
7 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
にすぎないということを、徹底的に検証してしまったスゴイ本です。

AIBOやファービーはもちろん、日テレの情報番組「ザ・独占サンデー」に登場するアヒルレポーターのWINちゃん、そして巨人戦の中継中に「午後8時の男」とか言って勝手に現れるジャビット君(むかつくー!)やニュース犬ブーニーまで、およそ「人間ではない」はずのキャラクターにどうして感情移入してしまうのか、その秘密が書かれています。

タイトル通りコンピューターの本だと思って読んでると、とんでもない方向に連れて行かれますよ。

このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック