内容(「BOOK」データベースより)
どんな困難な仕事にも即対応力がつく70のマニュアル。
内容(「MARC」データベースより)
「起きてはならないこと」が突発する時代になった。その事態に対応する人次第で問題は大きくも小さくもなる。日々の仕事上でどう動けばいいのか、何を優先すべきか。どんな仕事でも通用する危機管理術の重要ポイントを解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
佐々 淳行
1930年東京で生まれる。東京大学法学部を卒業し、警察庁に入庁。「東大安田講堂事件」「連合赤軍あさま山荘事件」などでは警備幕僚長として事件解決にあたるなど、事件、事故、大学紛争、ハイジャック、火山噴火はじめ、さまざまな危機管理の現場に携わる。防衛施設庁長官などを歴任後、86年に初代・内閣安全保障室長に就任。89年「昭和天皇大喪の礼」警備を最後に退官。その後も、わが国の危機管理の第一人者として、精力的な執筆、テレビ出演、講演などの活動の他、日本国際救援行動委員会理事長として、カンボジア、ロシアをはじめ海外でのボランティア活動を率いている。『完本危機管理のノウハウ』で2000年菊池寛賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1930年東京で生まれる。東京大学法学部を卒業し、警察庁に入庁。「東大安田講堂事件」「連合赤軍あさま山荘事件」などでは警備幕僚長として事件解決にあたるなど、事件、事故、大学紛争、ハイジャック、火山噴火はじめ、さまざまな危機管理の現場に携わる。防衛施設庁長官などを歴任後、86年に初代・内閣安全保障室長に就任。89年「昭和天皇大喪の礼」警備を最後に退官。その後も、わが国の危機管理の第一人者として、精力的な執筆、テレビ出演、講演などの活動の他、日本国際救援行動委員会理事長として、カンボジア、ロシアをはじめ海外でのボランティア活動を率いている。『完本危機管理のノウハウ』で2000年菊池寛賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)