内容(「BOOK」データベースより)
京都の路地奥からお届けするおいしい話とレシピの数々。一度訪ねたら、また行きたくなる吉田屋は「くせ」になるお店です。
内容(「MARC」データベースより)
京都の路地奥で「吉田屋料理店」を営む女将がお届けする、おいしい話とレシピの数々。みょうがご飯、甘鯛のパリパリ焼き、青菜とひき肉のチヂミなど、世界の家庭料理を「吉田屋流」にアレンジしたアイデアたっぷりのレシピ集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
吉田 裕子
1969年生まれ。吉田屋料理店女将。ジュエリーデザイナーとして活動した前後から、お寺や美術館などのパーティ、イベントなどに料理のケータリングを行う。フランス料理店で料理と接客を学んだのち、2000年、倉庫となっていた町家を改造して「吉田屋料理店」を始める。オリジナリティあふれる料理とくつろいだ雰囲気で、幅広い層にファン多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1969年生まれ。吉田屋料理店女将。ジュエリーデザイナーとして活動した前後から、お寺や美術館などのパーティ、イベントなどに料理のケータリングを行う。フランス料理店で料理と接客を学んだのち、2000年、倉庫となっていた町家を改造して「吉田屋料理店」を始める。オリジナリティあふれる料理とくつろいだ雰囲気で、幅広い層にファン多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)