Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 300

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
京都魔界案内―出かけよう、「発見の旅」へ (知恵の森文庫)
 
イメージを拡大
 

京都魔界案内―出かけよう、「発見の旅」へ (知恵の森文庫) [文庫]

小松 和彦
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (10件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 720 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
17点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と図説 歴史で読み解く京都の地理 ¥ 1,050 をあわせて買う

京都魔界案内―出かけよう、「発見の旅」へ (知恵の森文庫) + 図説 歴史で読み解く京都の地理
合計価格: ¥ 1,770

在庫状況の表示

  • 対象商品: 京都魔界案内―出かけよう、「発見の旅」へ (知恵の森文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 図説 歴史で読み解く京都の地理

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

日本を代表する「雅」の都・京都は、陰陽師や呪術僧が活躍する、呪いや怨念の渦巻く霊的空間でもあった。晴明神社、神泉苑、貴船神社…、名うての「魔界」を巡り歩くうちに、「異なる者」たちが跳梁跋扈する刺激に充ちた時空が蘇ってくる―そんな「魔界」発見の旅へようこそ!読んでから行くか、行ってから読むか。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小松 和彦
1947年、東京生まれ。東京都立大学大学院博士課程修了。現在、国際日本文化研究センター教授。鬼、異人、闇、呪いなど日本文化史研究において隠蔽されてきた「負」の部分を分析し、日本人・日本文化の内奥の謎に迫る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 264ページ
  • 出版社: 光文社 (2002/02)
  • ISBN-10: 4334781438
  • ISBN-13: 978-4334781439
  • 発売日: 2002/02
  • 商品の寸法: 15.2 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (10件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 17,987位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
17 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
人、怨霊、妖怪が信じられていた、不安な“平安”時代。
オカルトファンはもちろん、安倍晴明ファン、京都フリークにも楽しめる一冊。
オカルトポイントのガイドブックとしては、使えそうです。
まともに京都観光をする方には、オススメできません(笑)。
先年、従妹と二人で、鞍馬から貴船まで歩いたのですが、この本を読んで鳥肌がたちました・・・(◎_◎;)

知らなかったとはいえ、めっちゃ怖いところを歩いていた、と。
確か、霊感の鈍いわたしも、貴船神社では、なにやら薄ら寒い気配を感じました。
さすがは、千年王都。深いです。

このレビューは参考になりましたか?
14 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By mikeneko86 VINE™ メンバー
形式:文庫
太秦で映画村に向う人の列から離れると、
大酒神社という神社があります。
訪れてみると、なんの変哲もない、
というか、みんなから忘れ去られちゃってるんじゃないの?
という雰囲気。
でも、手にした本書を開いた途端、そこには秦氏が、魔多羅神が
現れる。
そんな情景が、計45箇所で展開されます。
カラー写真多数
このレビューは参考になりましたか?
12 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By カスタマー
形式:文庫
京都には長い間住んでいる。しかし、この本で紹介された場所へはあまり行かない。でも、この本を読んで思わず行きたくなったよ。ポケットに入る文庫本でこれだけの絵や写真付きで謎解きをしてくれるんだから。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
もうひとつの京都旅行
<日本を代表する「雅」の都・京都は、
陰陽師や呪術僧が活躍する、
呪いや怨念の渦巻く霊的空間でもあった。>... 続きを読む
投稿日: 2009/1/25 投稿者: 悶
人が暮らす世界の闇
この本を読んでいて思い起こされたのは、多木浩二『都市の政治学』(岩波新書)であった。時代を越え、ジャンルを越えて、両書は共通して「人間の生活世界に息づく他界」へと... 続きを読む
投稿日: 2007/12/31 投稿者: 青ち
普通の観光に飽きたら。
魔界っていっても、そんな怖いところではなく、この本では「不思議」ぐらいの意味で使ってるみたい。... 続きを読む
投稿日: 2007/4/16 投稿者: 哲学する河童
持運びも楽
古寺巡礼を気取って京都のお寺を色々と訪ねたりしましたが、そんな観光観光した心持で巡っていると鞍馬山なんかはどうも他のお寺と違った霊的空気が流れている。そういったな... 続きを読む
投稿日: 2007/1/5 投稿者: ジャ・ズ太郎
この本を持って京都を歩こう
 1999-2001年に『京都新聞』に連載された「魔界万華鏡 洛中洛外」を本にまとめたもの。写真が大量に加えられている。... 続きを読む
投稿日: 2006/2/20 投稿者: 志村真幸
幻想旅行のガイド
千年の都、京都という土地は伝承に事欠かない。本書はそれをオカルティズムという闇の視点から紹介したガイドブックである。... 続きを読む
投稿日: 2004/6/1 投稿者: ウドク
イメージとしての「魔界都市京都」
äo¬é°\ ̄oé¢1... 続きを読む
投稿日: 2002/9/13 投稿者: 相原すすむ
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換