内容紹介
昨秋、大評判を呼んだ馬券『京大式 鉄板の買い方講座』の続編が、ファンの声に応えて早くも登場。
豊富な券種の中から、どの券種を選び、どう組み合わせるか? 同じ予想なのに買い方で差がつく現代競馬を生き抜くための、「収支をプラスに変える、買い方2つの鉄則」を棟広良隆が惜しみなく伝授します。『ムネヒロタイム2010~2011』も収録!
豊富な券種の中から、どの券種を選び、どう組み合わせるか? 同じ予想なのに買い方で差がつく現代競馬を生き抜くための、「収支をプラスに変える、買い方2つの鉄則」を棟広良隆が惜しみなく伝授します。『ムネヒロタイム2010~2011』も収録!
内容(「BOOK」データベースより)
人気馬ありきなのか、穴馬ありきなのか。収支をプラスに変える買い方2つの鉄則。
著者について
棟広良隆(むねひろよしたか)
昭和50年生まれ。京都大学工学部卒。京大競馬研究会2代目会長にして、現在は名誉会長を務める。平日は家業の学習塾を手伝いながら、週末は阪神競馬場に通い詰め、研究に没頭。その後、卓越した予想理論が大阪スポーツの上田琢巳記者に認められ、競馬予想家としてデビュー。瞬く間に、各種マスコミの引っ張りだことなる。現在は、雑誌『競馬王』で『激走レンジ!』を連載するほか、グリーンチャンネル『KEIBAコンシェルジュ』に出演中。著書に『京大式・一瞬で適性の幅を見抜く馬柱読み 激走レンジ!』『京都大学競馬研究会名誉会長が教える工学的穴馬券入門』『棟広馬券塾 7日間で学べる京大式万券ワークショップ』『京大式 鉄板の買い方講座』(すべて小社刊)。
昭和50年生まれ。京都大学工学部卒。京大競馬研究会2代目会長にして、現在は名誉会長を務める。平日は家業の学習塾を手伝いながら、週末は阪神競馬場に通い詰め、研究に没頭。その後、卓越した予想理論が大阪スポーツの上田琢巳記者に認められ、競馬予想家としてデビュー。瞬く間に、各種マスコミの引っ張りだことなる。現在は、雑誌『競馬王』で『激走レンジ!』を連載するほか、グリーンチャンネル『KEIBAコンシェルジュ』に出演中。著書に『京大式・一瞬で適性の幅を見抜く馬柱読み 激走レンジ!』『京都大学競馬研究会名誉会長が教える工学的穴馬券入門』『棟広馬券塾 7日間で学べる京大式万券ワークショップ』『京大式 鉄板の買い方講座』(すべて小社刊)。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
棟広 良隆
昭和50年生まれ。京都大学工学部卒。京大競馬研究会2代目会長にして、現在は名誉会長を務める。平日は家業の学習塾を手伝いながら、週末は阪神競馬場に通い詰め、研究に没頭。その後、卓越した予想理論が大阪スポーツの上田琢巳記者に認められ、競馬予想家としてデビュー。現在は、雑誌『競馬王』で『激走レンジ!』を連載するほか、グリーンチャンネル『KEIBAコンシェルジュ』に出演中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和50年生まれ。京都大学工学部卒。京大競馬研究会2代目会長にして、現在は名誉会長を務める。平日は家業の学習塾を手伝いながら、週末は阪神競馬場に通い詰め、研究に没頭。その後、卓越した予想理論が大阪スポーツの上田琢巳記者に認められ、競馬予想家としてデビュー。現在は、雑誌『競馬王』で『激走レンジ!』を連載するほか、グリーンチャンネル『KEIBAコンシェルジュ』に出演中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)