内容紹介
棟広良隆の馬券本シリーズ、最新刊のテーマは『馬券の買い方』。予想を無駄無く馬券に落とし込むためのテクニックを凝縮した一冊に仕上がりました。最適な券種の選び方とその組み合わせ方、資金難のときの代用法などを実戦例を交えて詳しく解説しており、特に「予想上手の馬券下手」という方にオススメ。また、新要素を盛り込んだ、最新版のムネヒロタイムも掲載しています。
内容(「BOOK」データベースより)
瞠目の新常識。全てはこの中に!“馬券の買い方”と、“センター試験の問題”は同じ構造。一点買いとは、ゼロ点買いの延長である。押さえ馬券とは、来られたら嫌な気持ちになる馬券を指す。穴党の出発点は複勝にあり。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
棟広 良隆
昭和50年生まれ。京都大学工学部卒。京大競馬研究会2代目会長にして、現在は名誉会長を務める。平日は家業の学習塾を手伝いながら、週末は阪神競馬場に通い詰め、研究に没頭。その後、卓越した予想理論が大阪スポーツの上田琢巳記者に認められ、競馬予想家としてデビュー。瞬く間に、各種マスコミの引っ張りだことなる。現在は、雑誌『競馬王』で『激走レンジ!』を連載するほか、グリーンチャンネル『KEIBAコンシェルジュ』に出演中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和50年生まれ。京都大学工学部卒。京大競馬研究会2代目会長にして、現在は名誉会長を務める。平日は家業の学習塾を手伝いながら、週末は阪神競馬場に通い詰め、研究に没頭。その後、卓越した予想理論が大阪スポーツの上田琢巳記者に認められ、競馬予想家としてデビュー。瞬く間に、各種マスコミの引っ張りだことなる。現在は、雑誌『競馬王』で『激走レンジ!』を連載するほか、グリーンチャンネル『KEIBAコンシェルジュ』に出演中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)