内容紹介
ワールドシリーズ制覇も経験した現役メジャーリーガー、サンディエゴ・パドレスの井口資仁選手が、打撃・守備・走塁・トレーニング・メンタルにわたって、その独自の理論や野球にかける熱い思いを語り尽くします。
特に、井口選手が実践している「引きつけ打法」は、従来のバッティング理論を根底から覆す可能性を秘めた技術理論。そのほかにも、守備についているときの体勢や走塁の際の井口選手ならではのテクニック、自主トレのメニュー、メジャーリーグのしきたりなど、現役メジャーリーガーならでは、井口選手ならではの内容となっています。
すべてのプレイヤー、野球愛好者必読の1冊です。
特に、井口選手が実践している「引きつけ打法」は、従来のバッティング理論を根底から覆す可能性を秘めた技術理論。そのほかにも、守備についているときの体勢や走塁の際の井口選手ならではのテクニック、自主トレのメニュー、メジャーリーグのしきたりなど、現役メジャーリーガーならでは、井口選手ならではの内容となっています。
すべてのプレイヤー、野球愛好者必読の1冊です。
内容(「BOOK」データベースより)
プレイヤー、野球愛好者必読!ここに、すべてを公開する…。現役メジャーリーガーが著す「野球の教科書」。
著者について
●井口資仁
1974年12月4日、東京都田無市(現・西東京市)生まれ。國學院久我山高2年生の夏に甲子園大会出場。卒業後は青山学院大学へ進学。96年アトランタ五輪で銀メダルを獲得。同年ドラフト1位指名され、福岡ダイエー(現・ソフトバンク)ホークスに入団。04年オフに自由契約となり、05年にシカゴ・ホワイトソックス入り。正二塁手として活躍し、同年、球団88年ぶりのワールドシリーズ制覇に貢献。日本人選手として初めて日本シリーズとワールドシリーズを制す偉業を成し遂げた。08年からサンディエゴ・パドレスに在籍する。右投げ右打ち、176センチ、88キロ。
1974年12月4日、東京都田無市(現・西東京市)生まれ。國學院久我山高2年生の夏に甲子園大会出場。卒業後は青山学院大学へ進学。96年アトランタ五輪で銀メダルを獲得。同年ドラフト1位指名され、福岡ダイエー(現・ソフトバンク)ホークスに入団。04年オフに自由契約となり、05年にシカゴ・ホワイトソックス入り。正二塁手として活躍し、同年、球団88年ぶりのワールドシリーズ制覇に貢献。日本人選手として初めて日本シリーズとワールドシリーズを制す偉業を成し遂げた。08年からサンディエゴ・パドレスに在籍する。右投げ右打ち、176センチ、88キロ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
井口 資仁
1974年12月4日、東京都田無市(現・西東京市)生まれ。國學院久我山高2年生の夏に甲子園大会出場。卒業後は青山学院大学へ進学。96年アトランタ五輪で銀メダルを獲得。同年ドラフトで1位指名され、福岡ダイエー(現ソフトバンク)ホークスに入団。04年オフに自由契約となり、05年にシカゴ・ホワイトソックス入り。正二塁手として活躍し同年、球団88年ぶりのワールドシリーズ制覇に貢献。日本人選手として初めて日本シリーズとワールドシリーズを制す偉業を成し遂げた。08年からサンディエゴ・パドレスに在籍する。右投げ右打ち(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1974年12月4日、東京都田無市(現・西東京市)生まれ。國學院久我山高2年生の夏に甲子園大会出場。卒業後は青山学院大学へ進学。96年アトランタ五輪で銀メダルを獲得。同年ドラフトで1位指名され、福岡ダイエー(現ソフトバンク)ホークスに入団。04年オフに自由契約となり、05年にシカゴ・ホワイトソックス入り。正二塁手として活躍し同年、球団88年ぶりのワールドシリーズ制覇に貢献。日本人選手として初めて日本シリーズとワールドシリーズを制す偉業を成し遂げた。08年からサンディエゴ・パドレスに在籍する。右投げ右打ち(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)