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井上雄彦ぴあ (ぴあMOOK)
 
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井上雄彦ぴあ (ぴあMOOK) [ムック]

5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容紹介

武蔵、熊本へ

『最後のマンガ展 重版 <熊本版>』開催!

2009年4月、『最後のマンガ展』が熊本で開催される。
マンガ家・井上雄彦のロングインタビューをはじめ、
熊本出身であるマンガ家・尾田栄一郎との対談、
さらに上野での『最後のマンガ展』に来場した小栗旬との対談も収録。
そのほか、『バガボンド』で武蔵と関わりを持つ重要人物紹介、
武蔵と熊本の関係を知るコラムや熊本ガイドもあり。
さまざまな角度から『最後のマンガ展』の魅力に迫る。

特別付録:表紙イラストの綴じ込みポスター

登録情報

  • ムック: 96ページ
  • 出版社: ぴあ (2009/3/12)
  • ISBN-10: 4835612582
  • ISBN-13: 978-4835612584
  • 発売日: 2009/3/12
  • 商品パッケージの寸法: 28.2 x 21 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 229,185位 (本のベストセラーを見る)
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36 人中、31人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 武蔵、熊本へ 2009/3/13
By kt
形式:ムック
「井上雄彦ぴあ」というタイトルだが、全編を通して扱っているのはバガボンド「最後のマンガ展〈熊本版〉」についてである。 本誌の表紙にもなっている武蔵の顔のキービジュアルのポスターが良質な紙で実に丁寧に付録されている。 中でも意外な内容なのが、熊本出身者である尾田栄一郎氏や、舞台で佐々木小次郎役を演じる予定である小栗旬との対談。 あまりメディアに顔を出さないワンピースの作者がピンナップ付きで、しかも同じ漫画家ならではの結構突っ込んだ話をしているのでこちらは読みごたえ有り。 ワンピースのようなタッチで武蔵が描かれた尾田氏による寄稿は必見です。 小栗旬との対談は、舞台「ムサシ」の小次郎役を演じる予定だけあって、ピンナップではバガボンドの小次郎のように髪を束ねているのはファンにはたまらないだろう。 武蔵最後の地である熊本で「最後のマンガ展」が開かれることには何か運命的なことを感じずにはいられないが、上野へ来られなかった人達の為に、再び読者と一緒に作る作品の空間を設けたいという井上雄彦氏の思いには頭が上がりません。 熊本版のマンガ展へ行く前には読んでおきたいガイドブック的な一冊。
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 対談にココロ踊る♪ 2009/5/9
By Guuuuty
形式:ムック
力強く・洗礼されたタッチで描かれた武蔵。
この表紙から分かるようにバガボンドで知られる画の個展について書かれた1冊。
内容はこの個展を開くにあたっての舞台裏や関係した人の話など盛りだくさんです。

その中でも個人的に楽しめたのは、「ワンピース」の作者で知られる尾田先生との対談。
2人のマンガに対する姿勢や目のつけどころには関心し、1冊分読みたいほどでした。

井上雄彦ファンならもちろん、そうでない人も1読の価値は十分にあります。

これから各地で追加公演される個展にも足を運びたくなることでしょう♪
このレビューは参考になりましたか?
8 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 3割は「熊本観光案内」です。 2009/4/10
形式:ムック
「最後のマンガ展 重版<熊本版>」の案内(導入?)本です。後半3割は「熊本観光案内」です。ロング?インタビューや対談もあります。確かに読んで面白いですが「最後のマンガ展」で出展された「絵」は多分ポスターと表紙になっている「絵」だけです。前回行けず今回も行けないので少しでも掲載されているかと期待しましたが、残念です。井上氏の「絵」を期待している方は購入前にどれだけ少ないか!!中を確認して判断して下さい!製作現場リポートは10分だけ許されたのを「濃密な空気で緊張感が伝わってきた・・・。」で4ページも割いてます。井上氏うんぬんでなく、作り手の問題です。「この本持って、ぴあでチケット買って、熊本行ってね!」という本です。
このレビューは参考になりましたか?
11 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 保存版としてはGOOD 2009/4/14
By ちん
形式:ムック
まず梱包の大きさに驚かされました。
本体は微妙な大きさで本箱には収まらないでしょう。
上綴じなので見づらいのも確かです。
新しい要素は何一つないかもしれません。
今までさんざん出尽くされた「あれから10日後」や「学校の写真」、
「15段広告」・・・そのどれもが懐かしくもあります。

私としてはやはり5点をつけたいと思います。
井上氏が持つスラムダンクへの愛情と、ファンの愛情をすごく感じられる作品です。
時系列である程度整理された「あれから10日後」は個人的には非常に読みやすいです。
しっかりと読ませるための大きさであると納得しました。

もちろん学校の写真や英訳など、そのどれもに井上氏のこだわりや
愛情を感じずにはいられません。

あぁ、やっぱりスラムダンクが好きなんだなと思わせてくれる作品だと思います。
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