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予感


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登録情報

  • CD (2001/4/18)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ヤマハミュージックコミュニケーションズ
  • 収録時間: 44 分
  • ASIN: B00005HWRE
  • EAN: 4542519000424
  • 他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (19件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 11,318位 (音楽のベストセラーを見る)
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1. この世に二人だけ
2. 夏土産
3. 髪を洗う女
4. ばいばいどくおぶざべい
5. 誰のせいでもない雨が
6. 縁
7. テキーラを飲みほして
8. 金魚
9. ファイト!

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

83年3月5日発売アルバムの再発。言葉の持つインパクトと洗練されたサウンドおよび写真集のようなジャケットが融合した、初期の最高傑作。ラスト・トラックは今聴いてもジンとくる。

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31 人中、29人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 大五郎 投稿日 2003/6/20
形式: CD Amazonで購入
 初期の最高傑作とされるアルバムです。レコードを聴かなくなって久しく、最近ようやくCDで買いなおしました。

 いつもどおり失恋の歌が多いですが、相手に懇願したり恨んだりといった歌詞の曲は少なく、全体に諦念が前面に出ているように思います。歌声の調子も、迫力を感じさせるわけでもなく不必要に可愛い声(「寒水魚」みたいに)で歌うわけでもなく、非常に穏やかです。その穏やかさが逆に悲しみをいっそう際立たせているように感じられます。 

 これまで「自分(と相手)」を歌のテーマにした中島みゆきですが、このアルバム以降一人称でありながら「中島みゆき」から距離を感じさせる歌が増えていくように思います。このアルバムに感じられる諦念はこうした変化と無縁のものではないように思われます。

 関係ないですが、「絵を描く女性」という人物は「この世に二人だけ」だけでなく「元気ですか」にも登場するのですが、これはやはり実体験から作られた歌なのでしょうか? 

 下の方が?と書いている「どくおぶざべい」ですが、これはOtis Reddingの"The Dock Of The Bay"のことで、この歌はミュージシャンを目指す友人への歌で、また成功たことで自分の居場所を失ったことを悲しむ歌であり、「愛していると云ってくれ」収録の「お前の家
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30 人中、25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 プチこぶへい 投稿日 2006/6/11
形式: CD
忘れもしない1983年3月、このアルバムがリリースされた。臨月、寒水魚でかなりはまっていた私は、高校受験の一週間前にもかかわらずレコード店へ直行し、予感ずけの毎日となった。そしてファイトを擦り切れるほど聞いた。もちろん高校には無事合格し現在がある。このアルバムはなんと言っても「ファイト」でしょう。斉藤ノブさんのタイコの音、みゆき様のアカペラ。本当にすばらしいの一語。歌詞については言うまでも無いでしょう。なんとなく、自分だけの、だれもが知らない名曲と(かってに)思い「ファイト」とともに人生を戦ってきた思いがありました。その後、CMのバックにこの曲がかかったときは「やられた」と言う思いと、当然いつかはこんな風に使われる時がくるなと感じていた思いが重なり複雑な思いでした。「北の国から」の脚本家、倉本聰氏の役者・脚本家養成学校、富良野塾の創生期にも、みんなでこのファイトを歌いながら、自分たちの住処を自分たちで作ったくだりがあります。みんなこの歌にはげまされてがんばっているんだなとの実感がありあます。

「戦う君の歌を、戦わないやつらが笑うだろう。ファイト。冷たい水の中を、震えながら上ってゆけ」

好きですねえ。このフレーズ。

その他、誰のせいでもない雨が、縁、夏土産、どれも名曲で、当時、深夜放送を行っていた彼女の声も鮮やかに思い出されます。

思い入れ強いので☆5つ
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 河内守 投稿日 2013/10/19
形式: CD
タイトルの「予感」の意味がはじめは分らなかったのですが
その後の作風の劇的な変化から、分りました。
彼女自身にとっても「生きていてもいいですか」で嘆き節はどん底に到達したが
「臨月」で吹っ切れ「寒水魚」でトータル的な名作に達した後、
次の境地を目指してさまざまに試行錯誤を始めるべく、「予感」と
名づけたのかもしれないと思っています。
ポップ志向は維持しつつも「テキーラを飲み干して」「ばいばいどくおぶざべい」では
ブルージーな曲調はもちろんですが、ロックの色彩が濃くなっています。
無論「夏土産」「誰のせいでもないのに雨が」「この世に二人だけ」「髪を洗う女」などおなじみのみゆき節
がありますが、聞いていくうちに何かが違う。そうこうするうち最後から二曲目の「金魚」では
「悲しみ」も「未練」も彼岸のかなたに行ってしまって、
「きらりひらりきらりひらり人生が身をかわす。」と何のてらいもなくノホホンと歌っています。
「えっ。もう終わりかいな。」と、ずっこけたところでラストの名曲「ファイト」にスッと入る。
この緩急自在さに「やられた」と舌を巻きました。
始めは羊のようにおとなしく失恋や人生を歌うようでいて、
中間点で古人の名作への挨拶を奏で、最後は獅子吼し、我々にエールを送るという
実に凝ったつくりであります。流石やなあ。・・・
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 しおゆい 投稿日 2013/10/10
形式: CD
…といった印象です(笑)
「この世に二人だけ」「夏土産」なんて本当に綺麗なメロディーで綺麗な声で歌われてますが悲恋。特に夏土産、聞いてるこっちが歯痒くてしょうがない。畜生ばかあああ。(;_;)
「誰のせいでもない雨が」も同じく、優しいメロディーと優しい歌い方で内容はキツイですねー。もう誰一人覚えてないよね、と一般人、警察、学生達全てを責めて全てを許してます。あたしのあの人を助けてと泣いた女性も、きっと今はもう忘れて別の男と暮らしてるんだろうなあ。
「金魚」は「とろちゃん…」と思っちゃった。時系列バラバラでアルバム聴いてます。
「ファイト!」はサビのか細いみゆきさんの歌い方がたまらん。これは朗々と歌い上げちゃいけない歌です。こっちだって「ファイト!」なんてわざと軽い単語で震えながら励ますしか出来ない。少年少女達の苛酷な現実がキツイ。
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