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九州ライオンズ激闘史―1950ー1978 (B・B MOOK 1123) [ムック]

5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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登録情報

  • ムック: 130ページ
  • 出版社: ベースボール・マガジン社 (2014/11/4)
  • ISBN-10: 4583622007
  • ISBN-13: 978-4583622002
  • 発売日: 2014/11/4
  • 商品パッケージの寸法: 29.4 x 21 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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投稿者 わだみつお トップ1000レビュアー
 ライオンズが九州を去って既に36年。そしてその後しばらくして九州に舞い降り、今や地元チームとしてすっかり根付いたホークスの歴史も既に四半世紀を超える。プロ野球の歴史に詳しくない若い世代のプロ野球ファンにとっては九州のチームはホークスであってライオンズではない、そんな風潮になって久しい。また何ゆえにこれほどプロ野球熱が高い九州・福岡の地を捨てて、プロ野球球団過剰地域の関東圏にライオンズが進出していったのか?その「時代」を知らない人々には到底理解の及ばぬ事象であろう。
 そんな若い世代のプロ野球ファンにも、またかつての栄光の時代、奈落の底にあった時代を知る人々にもぜひこのムックを手にとって読むことをおすすめしたい。このムックが他の「ライオンズ」を扱った書籍と違う点は「九州時代」のライオンズを扱っている点である。栄光の「黒の軍団」伝説の西鉄ライオンズ日本シリーズ怒涛の三連覇「だけ」を取りあげた本はいくらでもある。また埼玉の地に移転後に栄誉を極めた西武ライオンズ黄金時代「のみ」を扱った本もこれまたいくらでもある。しかしその球団誕生から瞬く間に史上最強と言われる球団になり、そしてあっいう間に転落し泥濘の中に沈んでしまい、地元のファンや財界、政界からも見限られてしまった九州・福岡時代のライオンズとしての編年記というものはほとんどお目にかかったことがありません。
 懐かしい
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投稿者 米橋清治 トップ1000レビュアー
戦前の西鉄軍、戦後改めて西鉄クリッパーズとして創立されて後、西鉄ライオンズとして日本一に3年連続でなったものの、その後主力選手たちの引退、故障、そして移籍、さらにはスキャンダルの渦中に巻き込まれ、その後2度にわたる「身売り」の後、ついに埼玉県へとその本拠地を移し、福岡の街から消えていった「ライオンズ」というチームを編年体でつづった記録写真集である。

三原監督時代の3年連続日本一の頃について語られた本、写真集はいくらもある。
また、埼玉に移転後、黄金時代を迎えて後のライオンズについてもそうである。

しかし、創成期、そしてどん底になっていく過程にある時期についてもまた、栄光の時代とほぼ同じペースで、淡々と歴史をつづった書は珍しい。

欲を言えば、最後の年、1978年より在籍した中卒の練習生2名のことももう少し触れていただきたかったと思うが、それはさておいても、ひとつの組織ができて花咲き、そして消滅していく過程を描かれていることで、単にとあるプロ野球チームの歴史というだけでなく、いろいろな角度で物を見ることのできる書となっている。

1957年、西鉄が巨人に負けなしで日本一に輝いた年の春。
高橋ユニオンズという球団が「消滅」した。
この年栄光のさなかにあった西鉄球団もまた、高
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