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乙嫁語り 5巻 (ビームコミックス) [コミック]

森 薫
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (53件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 670 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

19世紀・中央アジアの生活文化を漫画で再現する『乙嫁語り』、シリーズ第5巻!

やんちゃな双子のライラ&レイリにも、ついに結婚相手が見つかった。
この巻では彼ら4人の結婚式を描いた前中後編「祝宴」を一挙に収録!
ドタバタにぎやかで、楽しくて、笑顔と涙に満ちた結婚式へようこそ。
番外篇としてFellows!(Q)に収録されたショート短篇「岩山の女王」を併録。

登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: エンターブレイン (2013/1/15)
  • 言語: 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4047286311
  • ISBN-13: 978-4047286313
  • 発売日: 2013/1/15
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (53件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
42 人中、37人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 絵も内容も、とにかく美しいです!! 2013/1/14
投稿者 YASU トップ500レビュアー
形式:コミック|Amazonで購入
今巻は双子のライラさんとレイリさんの結婚式から始まります。

双子の結婚式も壮観に描かれ、その後にアミルさんの日常を振り返った描き物、番外編では大叔母さまの大活躍、
そしてまた、アミルさんとカルルクくんの甘酸っぱい新婚夫婦のやり取りが、とても可愛らしく描かれています。
双子の結婚式では多くの笑いの中に、双子が育った家を離れる際の哀愁もありつつも、やはり笑いが溢れています。

この漫画は何よりも作者が描きたいもの、読者に伝えたいものを全力で描き切っている、そういう作品だと思います。

内容的には19世紀の中央アジアを舞台とした、お嫁さんになる人達を中心に描かれた物語の構成になっていますが、
とにかく1巻からずっと様々な物が細かく描かれ、人だけでなく絵が物を語っているような感覚で、見応えがあります。

作者の思い描く世界の物語に自然と引き込まれていくような、そんな不思議で新鮮な感覚を味わうことが出来ました。
日常とは違った世界に入り込み、ちょっと甘酸っぱいような恋物語に耽ってみたい方には、特にお奨めの作品です。
このレビューは参考になりましたか?
37 人中、29人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 19世紀・中央アジアの日常を描く 2013/1/13
投稿者 Rocky
形式:コミック|Amazonで購入
待望の第5巻♪
前半はライラとレイリ双子の結婚式で、後半はアミルとカルルクの日常に戻ってきます。

表紙カバーイラストを見て、気のせいか双子の眉毛がつながってるんだけど…と思った方もいるかと思いますが、
これには「右の母眉左の父眉 つなぐ眉は父母の愛 夫婦相和し幸多からんことを」(本文抜粋)という意味があるそうです。
※今でもウズベキスタンではウスマという草の汁で眉をつなげるのがおしゃれという風習があるそうな。

結婚式とはいえいつもどーりわがままな双子さん…旦那にこっそりと食べ物を取ってこさせたり抜けだしたりします。
表紙カバーイラストの折り返し部分にちょうど隠れるように、こっそりご飯を食べる二人がいるのに気が付きましたか?
そしてスミスさんもついに出発。

後半のエピソードでは、カルルクさんもそういえばまだ子供だったんだなぁーというお話もあり(でも漢らしい!)。
思わずさん付けをしてしまうほど包容力のあるカルルクさんですが、確かまだ12歳だったかと。

パリヤの方もお見合い話が進んでいるようですし、個人的には次の乙嫁はパリヤがいいですね!
次巻がとても待ち遠しいです。
このレビューは参考になりましたか?
41 人中、30人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 心の機微を描くのが上手い 2013/1/12
投稿者 くじ
形式:コミック
森さんは本当に心の機微を表現するのが上手いと私は感じます。
台詞回しだけでなく、それらを語る時の表情や合間の仕草、
そういったものがすごく素直に心に入ってくるように思います。

自分が特に印象に残ったのは、双子の結婚式の話。
『公平とか不公平とか、そういうんじゃないだろ…』
というくだりで、具体的な解は示されていないのですが、
その後の、新婦達は踊り出し、新郎達は合わせて歌ってしまう、
そんな場面で、あぁ、そういうんじゃないよねぇ…などと
すごく感じ入ってしまいました。
作者の意図とは全く違ってるのかも知れませんけどね(苦笑

セリフやストーリーで伝えるだけでなく、それぞれの絵でも
本当に伝わってくるものが有ると感じられます。
それは後半に収録された『日暮歌』でも、とても顕著に。
中央アジアの見知らぬ土地を舞台にしているのに、
厳しさも優しさも、とても身近に感じられるようなこの作品は、
ホントにお勧めです。
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5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 おもしろい 2013/2/20
形式:Kindle版
絵がすごく綺麗。話も異文化の勉強になっておもしろい。
Kindleで最新巻を出してくれているのが嬉しい。
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7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ミノー トップ1000レビュアー
形式:コミック
 1〜2巻のアミル、3巻のタラス、4〜5巻のライラとレイリ、
次々登場してきた乙嫁たちですが、結婚式が克明に描かれる初めての巻です。
前巻で結納金や花嫁修業など、結婚式までの重大事が取り上げられていましたが、
全てはこの日の為、否、この日を境に続いてゆく乙嫁たちの生活の為なのです。
(私が一番好きなのは、双子の母や叔母が 「ジャラーン」 と着飾ったコマですが)

 まだ夫や家庭の事まで思い遣ることが出来ない程に幼いふたり、
それは双子ゆえに最大の理解者に事足りているからかもしれません。
実家を出て 「私たちもうふたりぼっち」 という言葉にもそれが現れています。
その時の夫たちの顔が 「俺達は何なんだ…」 と言っているような(笑)

 夫たちの方はそれぞれに個性があり、特に兄のサームは年長者だからなのか
男は家族を守る者、という意識が芽生えているように思います。
双子の涙を見た後は、弟のサーミにも。(その後すぐ消し飛んでますが…)
 少年が初めて羊を捌き、一人前と呼ばれる場面がありますが、
サームとサーミもこういう過程を経て、乙嫁を貰うまでになったのでしょうね。

 タラスとスミスがすれ違うのか再会するのか。余韻を残
... 続きを読む ›
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 5.0 現在刊行されている「乙嫁語り」の中で1番好きです
結婚式から披露宴の様子まで細かく描かれていて表紙の双子ちゃんが生き生きと描かれています。現在6巻まで出ていますが、その中で1番面白くて興味深い巻ではないかと思いま... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: Lisse
5つ星のうち 4.0 マンガ大賞ということで
マンガ大賞ということで、読んでみました。異文化の生活を楽しめました。行ってみたくなりますね~、ただ内容的に引き込まれる感じは若干
投稿日: 4か月前 投稿者: 太郎
5つ星のうち 5.0 双子の結婚式
 やっぱりじっとしていられない、でも幸せそう... 続きを読む
投稿日: 6か月前 投稿者: ブラック珈琲
5つ星のうち 5.0 双子ちゃんは批判もされるけど、私は好き
アラル海近辺の住人はオープンで感情表現が直接的って設定だから、双子の性格設定に違和感はありませんでした。... 続きを読む
投稿日: 15か月前 投稿者: 狐のお嫁さま
5つ星のうち 5.0 いつもAmazonで。
いつも、書籍はAmazonで、一括購入しています。
梱包がしっかりしていつので、安心です。
投稿日: 15か月前 投稿者: YUKI
5つ星のうち 5.0 中央アジアの婚儀とか料理とかてんこ盛りです。
中央アジアでの婚儀で振舞われる丸いドーナツも沖縄のサーターアンダギによく似ています。このような生活を末代にまで伝えましょう。
投稿日: 16か月前 投稿者: 兵庫の男
5つ星のうち 5.0 いい話だった
表紙の双子の結婚式の様子を美麗に描いています。とにかく美麗。よくこんな絵が描けるなと毎回驚かされます。
投稿日: 16か月前 投稿者: ちゃま
5つ星のうち 4.0 内容はとてもおもしろい
とてもおもしろい、、、のですが、スポンサーリンクに
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乙嫁語り 1-5巻が85円 乙嫁語りを最新5巻も85円で配信中!... 続きを読む
投稿日: 16か月前 投稿者: Amazon Customer
5つ星のうち 3.0 双子の話は蛇足
壮大な歴史劇かと思いきや、描かれているのは貴族や王族でない庶民の日常。逆にそれがいいと思いました。... 続きを読む
投稿日: 17か月前 投稿者: かがみん
5つ星のうち 4.0 すごくふたごちゃんかわいいのですが
これはあくまで私個人の意見なのですが
ふたごちゃんがすごくかわいいんですけど
どうも元気すぎてややつかれてしまいました;^^... 続きを読む
投稿日: 17か月前 投稿者: mira
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