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乙嫁語り 5巻 (ビームコミックス) コミック – 2013/1/15

5つ星のうち 4.7 58件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: エンターブレイン (2013/1/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4047286311
  • ISBN-13: 978-4047286313
  • 発売日: 2013/1/15
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 58件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 YASU トップ500レビュアー 投稿日 2013/1/14
形式: コミック Amazonで購入
今巻は双子のライラさんとレイリさんの結婚式から始まります。

双子の結婚式も壮観に描かれ、その後にアミルさんの日常を振り返った描き物、番外編では大叔母さまの大活躍、
そしてまた、アミルさんとカルルクくんの甘酸っぱい新婚夫婦のやり取りが、とても可愛らしく描かれています。
双子の結婚式では多くの笑いの中に、双子が育った家を離れる際の哀愁もありつつも、やはり笑いが溢れています。

この漫画は何よりも作者が描きたいもの、読者に伝えたいものを全力で描き切っている、そういう作品だと思います。

内容的には19世紀の中央アジアを舞台とした、お嫁さんになる人達を中心に描かれた物語の構成になっていますが、
とにかく1巻からずっと様々な物が細かく描かれ、人だけでなく絵が物を語っているような感覚で、見応えがあります。

作者の思い描く世界の物語に自然と引き込まれていくような、そんな不思議で新鮮な感覚を味わうことが出来ました。
日常とは違った世界に入り込み、ちょっと甘酸っぱいような恋物語に耽ってみたい方には、特にお奨めの作品です。
コメント 45人中40人のお客様がこれが役に立ったと考えています。. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: コミック Amazonで購入
待望の第5巻♪
前半はライラとレイリ双子の結婚式で、後半はアミルとカルルクの日常に戻ってきます。

表紙カバーイラストを見て、気のせいか双子の眉毛がつながってるんだけど…と思った方もいるかと思いますが、
これには「右の母眉左の父眉 つなぐ眉は父母の愛 夫婦相和し幸多からんことを」(本文抜粋)という意味があるそうです。
※今でもウズベキスタンではウスマという草の汁で眉をつなげるのがおしゃれという風習があるそうな。

結婚式とはいえいつもどーりわがままな双子さん…旦那にこっそりと食べ物を取ってこさせたり抜けだしたりします。
表紙カバーイラストの折り返し部分にちょうど隠れるように、こっそりご飯を食べる二人がいるのに気が付きましたか?
そしてスミスさんもついに出発。

後半のエピソードでは、カルルクさんもそういえばまだ子供だったんだなぁーというお話もあり(でも漢らしい!)。
思わずさん付けをしてしまうほど包容力のあるカルルクさんですが、確かまだ12歳だったかと。

パリヤの方もお見合い話が進んでいるようですし、個人的には次の乙嫁はパリヤがいいですね!
次巻がとても待ち遠しいです。
コメント 39人中31人のお客様がこれが役に立ったと考えています。. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: コミック
森さんは本当に心の機微を表現するのが上手いと私は感じます。
台詞回しだけでなく、それらを語る時の表情や合間の仕草、
そういったものがすごく素直に心に入ってくるように思います。

自分が特に印象に残ったのは、双子の結婚式の話。
『公平とか不公平とか、そういうんじゃないだろ…』
というくだりで、具体的な解は示されていないのですが、
その後の、新婦達は踊り出し、新郎達は合わせて歌ってしまう、
そんな場面で、あぁ、そういうんじゃないよねぇ…などと
すごく感じ入ってしまいました。
作者の意図とは全く違ってるのかも知れませんけどね(苦笑

セリフやストーリーで伝えるだけでなく、それぞれの絵でも
本当に伝わってくるものが有ると感じられます。
それは後半に収録された『日暮歌』でも、とても顕著に。
中央アジアの見知らぬ土地を舞台にしているのに、
厳しさも優しさも、とても身近に感じられるようなこの作品は、
ホントにお勧めです。
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投稿者 mikachi トップ1000レビュアー 投稿日 2013/1/17
形式: コミック
毎巻、衣装や食べ物、動物などの描き込みを見るのを楽しみにしていますが、5巻も惚れ惚れするくらいに描き込まれていて大満足でした。
今回は動物が盛りだくさんで、見てて楽しかったです。

結婚式の流れが詳しく描かれていたのも良かったです。
結婚式の料理の為に、初めて羊を1人で下した少年に『これでもう一人前だな』と大人たちがいうシーンがありましたが、
こうやって自分自身でも大人を意識しながら、自信を持って成長していけるのは良いなぁ…と思いました。

双子がちょっとゲンキンに見えるというレビューもありますが、結婚するにも大金が必要で、親が決めた相手と結婚するのが常識なら、
この感覚もおかしな事ではない気がしました。(好きな人と結婚出来た双子の母親の様な人は稀なのでは。)
今は自分たちの欲望が先行している双子たちも、いずれ子供を産み、十数年もすると子供の結婚資金が必要になるのは必至。
双子でなくてもお金を沢山稼いでくれる旦那様が理想的なのも当然かな…と。
男性にとっても、家庭を持ち、女房子供を養うのが当たり前の生き方なら、サーミとサームも双子の喜ぶ姿に幸せを感じるのではないでしょうか。
なんやかんや言っても楽しそうで良かったです。

後半はまたカルルクとア
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