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乙女はお姉さまに恋してる 2 (電撃コミックス) コミック – 2008/9/27


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コミック
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登録情報

  • コミック: 178ページ
  • 出版社: アスキー・メディアワークス (2008/9/27)
  • ISBN-10: 4048673211
  • ISBN-13: 978-4048673211
  • 発売日: 2008/9/27
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

13 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 nmars トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2008/10/19
形式: コミック
コミック版「乙女はお姉さまに恋してる」完結です。
そして新たな「おとボク」の誕生です。

世界観と基本設定こそ同じですが、絵柄や一部のストーリー展開を含めて、原作ゲームともアニメ版とも全く雰囲気が異なります。
しかしながら、これも間違いなく「乙女はお姉さまに恋してる」という物語、その一形態です。大変面白く読ませていただきました。

原作やアニメ版を尊重しつつ、作者様が自分なりの作風にまとめ直した、その力量と「乙女はお姉さまに恋してる」という作品自体への愛に敬服します。
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8 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 |・д・) 投稿日 2008/11/7
形式: コミック
あらきかなお(サークル「ciaociao」として同人でも活躍中)による漫画版おとボク。

ついに最終巻となる本巻は、大筋は原作に沿いつつもオリジナルや「やるきばこ」の展開を含み、バッドエンドやハーレムではなく特定の人物とのハッピーエンドとなっている。
しかし強引に終わらせたという印象を受けてしまった。他の人物がどうなったのか1文で終わらせず、絵もほしかった。前巻同様話のテンポは良いが、原作を知らないと分からない部分が含まれている。顔をアップに描かれたシーンは、人物の区別がつかないときがあったw

いろいろと書いたが、瑞穂ちゃん好きで作画も好みであればとても楽しめる作品である。
個人的には紫苑様のセクスィーさに浮気したけど。

是非続編を期待したい。
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14 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ああああ 投稿日 2008/10/8
形式: コミック
一年以上の間隔をおいてようやくおとボク二巻発売しました。

原作はプレイしていないのですが、表紙のかわいさについつい購入。内容も面白かったです。きちんとしたハッピーエンドでした。

そしてあらきかなおさんの小ネタが最高です。クロ高タッチの所がツボでした。笑

二巻完結ということで、ちょっと話が急ぎすぎかな?といった気がします。こんなにいい出来ならもう少し長めにゆっくりしたペースでよかったのに…

まあ内容、絵のかわいさ、文句なしの☆五つです。満足でした。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ゆえ 投稿日 2011/9/9
形式: コミック Amazonで購入
一応、アニメ版に則ったストーリー展開になっていますが、よりギャグマンガに近い性質を持っています。2007年発行と古い本ですので仕方ない点もありますが、古典的なギャグマンガの表現方法が多々使われており、少し時代を感じさせる本です。少ないページ数で、且つ2巻で完結させるため、非常にストーリー展開が早く、アニメやゲームをプレイしたことがある人でも、ついていくのが大変です。ただ、多少デフォルメされているものの、重要なイベントはしっかり押さえてあります。が、おとボクの世界観、雰囲気から少し離れているかも知れません。また、アニメやゲームで表現されていた瑞穂クンやその他の人物像がスポイルされていることは否めません。紫苑さんの威厳もあまり感じられません。この点が残念なところでしょうか。ですが、これはこれでアリだとは思います。
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