内容紹介
肉類もアルコールもOKの豪華な食事なのに、血糖値が安定し、画期的な治療効果。医学会の常識を覆す「新しい糖尿病治療食」を初公開した待望の書。口絵カラー、「1週間献立」付き。
内容(「BOOK」データベースより)
実践した糖尿病患者のほとんどが劇的に改善!お腹を満足させながら、ダイエットにも効果的な「糖質制限食」のすべて。
内容(「MARC」データベースより)
実践した糖尿病患者のほとんどが劇的に改善! 肉類もアルコールもOKの豪華な食事なのに画期的な治療効果。血糖値も低下。医学会の常識をくつがえす「糖質制限食」を公開する。面倒な計算のいらない朝昼夕の1週間献立付き。
著者について
江部康ニ(えべ こうじ)
医師/財団法人高雄病院理事長。1950年生まれ。京都大学医学部卒業。2001年に自らが糖尿病であることに気づいて以来、糖尿病治療の研究に取り組み、「糖質制限食」の体系を確立。これにより自身の糖尿病を克服する。その後、高雄病院での数多くの臨床活動を通じて、糖尿病・肥満・メタボリック症候群などに対する糖質制限食の画期的な治療効果を証明。
医師/財団法人高雄病院理事長。1950年生まれ。京都大学医学部卒業。2001年に自らが糖尿病であることに気づいて以来、糖尿病治療の研究に取り組み、「糖質制限食」の体系を確立。これにより自身の糖尿病を克服する。その後、高雄病院での数多くの臨床活動を通じて、糖尿病・肥満・メタボリック症候群などに対する糖質制限食の画期的な治療効果を証明。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
江部 康二
1950年京都生まれ。広島で育つ。1974年京都大学医学部卒業、京都大学胸部疾患研究所で研修。1976年同文部教官助手。1978年医局長として財団法人高雄病院勤務。中国医学から出発し独自の展開を遂げ漢方臨床実践を行う。1984年絶食療法、食養生導入。1988年心理療法導入。1994年7月から高雄病院副院長就任。10月「アトピー・ネットワーク・リボーン」を設立し、運営委員代表として参加。11月からバンド「ターニング・ポイント」のリードボーカルとして毎月1回、第三金曜ライブを展開。2000年2月から高雄病院理事長に就任。2001年糖質制限食の実践を始める。高雄病院理事長として、東洋医学(漢方、鍼灸)を中心に西洋医学、糖質制限食・絶食療法・食養生、心理療法を取り入れ幅広い立場から臨床活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1950年京都生まれ。広島で育つ。1974年京都大学医学部卒業、京都大学胸部疾患研究所で研修。1976年同文部教官助手。1978年医局長として財団法人高雄病院勤務。中国医学から出発し独自の展開を遂げ漢方臨床実践を行う。1984年絶食療法、食養生導入。1988年心理療法導入。1994年7月から高雄病院副院長就任。10月「アトピー・ネットワーク・リボーン」を設立し、運営委員代表として参加。11月からバンド「ターニング・ポイント」のリードボーカルとして毎月1回、第三金曜ライブを展開。2000年2月から高雄病院理事長に就任。2001年糖質制限食の実践を始める。高雄病院理事長として、東洋医学(漢方、鍼灸)を中心に西洋医学、糖質制限食・絶食療法・食養生、心理療法を取り入れ幅広い立場から臨床活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)