内容(「BOOK」データベースより)
『センター・体軸・正中線』につづく第2弾。センターに次いで重要な身体意識である「丹田」について、対話形式でわかりやすく解説。身体と精神は身体意識を介して相互に浸透し合うものであることを解き明かす。
内容(「MARC」データベースより)
2005年7月刊「センター・体軸・正中線」につづく第2弾。センターに次いで重要な身体意識の「丹田」について、対話形式でわかりやすく解説。身体と精神は身体意識を介して相互に浸透し合うものであることを解き明かす。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高岡 英夫
運動科学総合研究所所長。東京大学、同大学院教育学研究科卒。東京外国語大学講師、運動科学研究所所長等を経て現職。ゆる体操創始者。幼少時より武術・気功・ヨガの修行に明け暮れる。その過程での発見を西洋科学から東洋哲学にわたる幅広い知見をもとに体系化した「運動科学」は、スポーツ・武道各分野、ピアノ・声楽・ヴァイオリン、教育、医療、ビジネス、料理から科学的研究まで、あらゆる分野に応用領域を広げ、成果を上げている。現在、トップスポーツコーチ、トレーナーやオリンピック、世界選手権、国際コンクールをめざすスポーツ選手、音楽家等の指導に取り組む一方、大学の研究機関、病院、企業等との共同研究を進めている。地方公共団体の健康増進計画における運動療法責任者も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
運動科学総合研究所所長。東京大学、同大学院教育学研究科卒。東京外国語大学講師、運動科学研究所所長等を経て現職。ゆる体操創始者。幼少時より武術・気功・ヨガの修行に明け暮れる。その過程での発見を西洋科学から東洋哲学にわたる幅広い知見をもとに体系化した「運動科学」は、スポーツ・武道各分野、ピアノ・声楽・ヴァイオリン、教育、医療、ビジネス、料理から科学的研究まで、あらゆる分野に応用領域を広げ、成果を上げている。現在、トップスポーツコーチ、トレーナーやオリンピック、世界選手権、国際コンクールをめざすスポーツ選手、音楽家等の指導に取り組む一方、大学の研究機関、病院、企業等との共同研究を進めている。地方公共団体の健康増進計画における運動療法責任者も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)