出版社/著者からの内容紹介
ぼくの究極の趣味は、息子の「中学受験」だった
いくつかの失敗を繰り返しながら、家族と力を合わせて受験を乗り越えていく。小学校六年生の七月でもまだ間に合う中学受験の記録!
いくつかの失敗を繰り返しながら、家族と力を合わせて受験を乗り越えていく。小学校六年生の七月でもまだ間に合う中学受験の記録!
内容(「BOOK」データベースより)
お父さんも、子供の受験で楽しく遊べる!「雑草の様にのびのびと」が教育方針だった放送作家の著者が、悩んだ末、息子の中学受験を決意。塾や志望校選び等での失敗や挫折を乗り越え、親子で立ち向かっていく。小学校6年生の7月からでも間に合った汗と涙の奮闘記!これで家族の絆も深まります。
内容(「MARC」データベースより)
お笑い番組を主戦場とする放送作家が、悩んだ末に息子の中学受験を決意。ところが…。教育問題を考え、家族の絆も強まった奮闘の毎日を、学校選びなどの実戦的ノウハウを交えて綴った「親子の成長物語」。〈ソフトカバー〉
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高橋 秀樹
1955年、山形県生まれ。県立山形東高校卒。早稲田大学第一文学部中退。放送作家として「オレたちひょうきん族」「欽ドン!良い子悪い子普通の子」「ぴったしカンカン」「世界まるごとHOWマッチ」などの作・構成を担当
牧嶋 博子
1960年、神奈川県生まれ。県立湘南高校卒。上智大学文学部新聞学科卒、TBSにアナウンサーとして入社。「ザ・ベストテン」おっかけウーマン、「おはようニュース&スポーツ」「新伍のおまちどうさま」などの番組を担当。86年、高橋秀樹と結婚。87年、報道局社会部に異動し、労働省、都庁、文部省などの官庁を担当。97年、「JNNニュース1130」編集長などを経て、現在社会部厚生労働省担当キャップ
1955年、山形県生まれ。県立山形東高校卒。早稲田大学第一文学部中退。放送作家として「オレたちひょうきん族」「欽ドン!良い子悪い子普通の子」「ぴったしカンカン」「世界まるごとHOWマッチ」などの作・構成を担当
牧嶋 博子
1960年、神奈川県生まれ。県立湘南高校卒。上智大学文学部新聞学科卒、TBSにアナウンサーとして入社。「ザ・ベストテン」おっかけウーマン、「おはようニュース&スポーツ」「新伍のおまちどうさま」などの番組を担当。86年、高橋秀樹と結婚。87年、報道局社会部に異動し、労働省、都庁、文部省などの官庁を担当。97年、「JNNニュース1130」編集長などを経て、現在社会部厚生労働省担当キャップ