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中学入試国語記述のコツのコツ―灘・開成もラクラク突破
 
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中学入試国語記述のコツのコツ―灘・開成もラクラク突破 [単行本]

松永 暢史
5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

一流中学入試に国語記述が欠かせない理由/抽象構成作文法-文とは何か?/「自分で考えて書きなさい」問題対策に、記述のコツがある/入学後の伸びしろを見るために、記述問題がある/子どもの国語力を伸ばす最終的な教師は、親である

出版社/著者からの内容紹介

★国語ができれば、これだけ得をするという事実。★なぜ、有名中学は「国語ができる子」に注目しているのか。★難問奇問は姿を消し、長文読解力を問う傾向が強まっている。★長文の答えをいともたやすく片付けるには「抽象構成法」を身につけよ。★「文中の言葉を使って」は点確保の問題だと思え。★灘が東大受験で成功した秘訣は、中学受験国語に答えがあった。★開成の国語は、このテクニックを身につけないと、超難問。……これらの項目ごとに、優しく解説を加え、灘・開成をはじめ、麻布、筑駒、東海、ラ・サール、桜陰などの難関中学の実際の試験問題にあたりながら、各校の傾向と対策を徹底究明。その上で、楽に中学受験を突破する「国語術」を伝授。まさに、中学受験生のための「福音の書」である。

内容(「MARC」データベースより)

ゆとり教育の功罪が問われる中、相変わらず難関中学への受験熱は冷めない。国語力をつけ、受験に成功する鍵が満載の書。受験合格のみならず子どもの真の知力増強に役立つ言語学習本。

カバーの折り返し

もし、お子さんが中学受験を目指しているとしたら、この本を開いてください。
ここには、子どもたちが最も苦手とする、国語記述に関する秘中の秘が書かれているのです。
どうすれば、「抜き出し問題」や「文中の言葉を使って」「自分の考えを書きなさい」などの問いに答えられるか?
実に簡単に、記述力がつき、広い意味での「国語力」がつく方法があるのです。
それは、他の教科が飛躍的に伸びることなもつながります。
さあ、有名中学校の実際の試験問題を見ながら、「国語力」をわが子につけてあげましょう。
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