¥ 1,026
通常配送無料 詳細
8点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
中国嫁&... がカートに入りました
この商品をお持ちですか?
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

中国嫁日記 (二) コミック – 2012/3/10


個すべてのフォーマットおよびエディション 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
コミック
"もう一度試してください。"
¥ 1,026
¥ 1,026 ¥ 1


キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

中国嫁日記 (二) + 中国嫁日記 一 + 中国嫁日記(三)
合計価格: ¥ 3,078

選択された商品をまとめて購入



秋アニメ&TVドラマ
「七つの大罪」「TERRAFORMARS(テラフォーマーズ)」ほか、10月放送開始アニメ&TVドラマの原作、関連本を一挙紹介。 特集ページを見る

登録情報

  • コミック: 141ページ
  • 出版社: エンターブレイン (2012/3/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4047279463
  • ISBN-13: 978-4047279469
  • 発売日: 2012/3/10
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (66件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

59 人中、43人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 mint 投稿日 2012/4/7
形式: コミック
描き下ろし満載を期待したのですが、
やはりブログの再掲載が多く、
描き下ろしは少ない印象を受けました。

何度も読み返したい人は買って正解ですが、
描き下ろしを読みたいだけの人は残念に思うかと…
後者の自分にはこの値段は高すぎました。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
117 人中、83人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ヤボ夫 トップ500レビュアー 投稿日 2012/3/9
形式: コミック
大人気webコミックの第二段です

一巻を読んで「書きおろしは読みたいけど、四コマ部分はチェックしているしなー」とか購入を迷っておられる貴方!
速攻で購入する事をお勧めします

この第二巻、四コマ部分がblog版に比べてかなり増量されております
王先生の震災秘話、月さん一家との中国旅行における少数民族村訪問エピソード等blogでは語られなかった話が
写真を交えた四コマ漫画で書き下ろされて、blog版だけではチェックできない部分が盛り込まれております

一巻に引き続き書き下ろされた漫画ですが「婚前旅行編」、「二度目のプロポーズ編」の二本立てになっております
特にが四十歳前まで女性との交際経験が無いまま、中国人女性に拙い中国語で告白してしまったがために
ムードも何も無いプロポーズをしてしまった作者が必死の作戦の下、結婚三年目にして月さんへの二度目のプロポーズを図った話は
私を含めた「縁」に恵まれない男性諸氏には「よくぞやった!」としか言いようの無いロマンに満ち溢れたエピソードです

あまりに面白く、月さんへの愛に満ち溢れる作者の人生に「もげろ!」と言いたくなる方は迷わず購入するべき一冊となっております
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
27 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 アマゾンレビュー 投稿日 2014/2/10
形式: コミック Amazonで購入
似たような話しや、たんなるおのろけの話が多く内容が薄いです。立ち読みで十分ですね。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
81 人中、55人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 eternalwind 投稿日 2012/3/20
形式: コミック
なんだかんだで、十分ぐらいで読めてしまうのでね。
150P以下ですから。

いや、一巻の時点では気にしなかったんですよ。元がブログの転載で部数の読めない
マイナーコミックですから。エンターブレインだってリスクヘッジあるでしょうから。
少々高いのはしょうがないよねって。
でも、50万部とか何とか言われてるのに、この価格水準で巻を重ねられるのはやだなあと。
コミックはこの価格帯でも勝負になるとか思われて
他の出版社に追随されて、コミックが全部千円台になるとか嫌なのでとりあえず声をあげときます。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 TrackNo.774 投稿日 2014/8/30
形式: コミック
嫌韓嫌中本が溢れる中、こういった「普通の中国」が描かれた本はとても良いと思います。ステレオタイプの報道でもなく、あくまで普通の。
お隣にあることはこの先も変わらないのであれば付き合いは続きます。知らないからこその誤解や反発が生まれるのでしょうから、まずは知ることから。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
50 人中、31人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ジャンガリアンハムスター 投稿日 2012/3/17
形式: コミック
実は私はよくネットなどで中国などの記事やスレを見るので、あまり中国に対して良い印象はありませんでした。
(とくに田舎などでお嫁さんがいない男性に中国の若い女性が嫁いでお金を騙し取られるなどの話を沢山ありましたので)

でも、ジンサンのお嫁さんである月(ゆえ)さんはとても良い人です。
ジンサンはすごくいい当たりを引いたと思います(笑)(まぁ本当はこんな書き方はダメかもしれませんがw)

しかし!
私はあえて2chやネットなどの記事で中国に対して余り良いイメージがない人に読んで欲しいと思いました。

確かに中国などには領土問題やアニメやゲームのコピー問題・歴史問題など、日本とさまざまな問題をかかえていますが、私は相手を知る時は悪い所だけではなく良い所も見る事も大切だ思います。(2chやネットにはあまり中国に対して良い話の記事などはありませんので)

この本は中国に対するイメージを別の角度から見ることのできる本なので、きっと私みたいに2chやネットの記事ばっかり見て悪いイメージばっかり持ってしまった人に「あぁ〜、こんな風に面白くて良い中国人もいるのかぁ〜」と心の視野を広げてくれると思い、このレビューを書きました。

【絶対に中国は悪だ!】などと言っている人は別
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
71 人中、44人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 からふね 投稿日 2012/3/11
形式: コミック
思わぬ早い続編でした。一年ぐらいネタを貯めるのかと思っていましたが、これも井上さん(ジンサン)のオタク根性の賜物なのかも知れませんね。

今度も勿論大いに楽しませて頂きました。大満足です。
その中で気がついたことをポツポツと。

まず震災の直中の回を掲載するとは思いませんでした。
色んな意味でデリケートな出来事なので、書籍化でどう取り上げるのかなと心配でしたが、あくまで市民レベルでの体験や思いを淡々と描いていて安心しました。
ジンサンの中国語の師匠・王先生の日本への思いはジーンと来ましたね。

そして月(ゆえ)さんのご両親との旅行記。
色んな意味で「中国って、中国人って、スゲエ…」と思っちゃいました。
天安門の中に入らずじっと見つめるだけのお父さんと、それを黙って見守るお母さん。
中国の人の「国への思い」って、日本人には分からないものもあるんですね、きっと。

そして前の巻以上の分量で描かれたプロポーズの下り。
もう「もげろ!」としか言えません。
ジンサンも月さんも幸せ者ですね。
「ロマンテク、ちゃんとあったじゃん!」って思っちゃいました。
不器用でも、カッコ悪くても、「ロマンテク」は出来るもんなんですね。

…で、K水さんの「結婚ネタの壮絶な結末」はまだですか?(笑)
2 コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。

最近のカスタマーレビュー



フィードバック