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中国人民解放軍の正体―平和ボケ日本人への警告!!
 
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中国人民解放軍の正体―平和ボケ日本人への警告!! [単行本]

鳴 霞
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

軍事大国を目指し、ミサイルは日本に照準。日本制覇を企む恐るべき野望とは…。中国人ジャーナリストが語る「中国の最新動向」。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

鳴 霞
1957年、中国遼寧省瀋陽市(旧奉天市)生まれ。元中国共産党のエリート。中学校で中国青年団のリーダー。高校卒業後、東北の農村に下放され1979年に瀋陽市科技日本語学院に入学。1981年、中国航天部瀋陽市軍工企業の戦闘機・ミサイル製造現場(旧満州航空機株式会社)の情報課日本語担当勤務。1982年来日、京都日本語学校を卒業し、兵庫・大阪の中国語学校で講師を務める。2002年から「月刊中国」主幹として、日本のマスコミが扱うことのない中国内部情報を精力的に発信し注目される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 284ページ
  • 出版社: 日新報道 (2010/05)
  • ISBN-10: 4817406968
  • ISBN-13: 978-4817406965
  • 発売日: 2010/05
  • 商品の寸法: 18.4 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 171,485位 (本のベストセラーを見る)
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144 人中、139人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
暴露本 2010/5/2
By タブロン トップ500レビュアー VINE™ メンバー
形式:単行本|Amazonが確認した購入
著者は【元中国共産党のエリート】と紹介されているので
少し情報の信憑性に疑心を抱いてしまったのですが
この方は日本のことをよく考えてくれている親日派のようです。

それは書籍を読めばわかることだと思うのですが、
日本に対してありとあらゆる提唱をしてくれています。
中でも中国が日本を〔日本省〕にしようとしていることに危惧しています。
台湾の次が日本ではなく、日本は既に狙われており、
チベットのように日本在住の中国人が年々顕著に増大しています。
また、日本は売国奴の政治家、学者が多いことも懸念しています。
そこから派生する問題として外国人地方参政権などがありますよね。

この辺はよく知られていることですが、この書籍の内容は
更に深く中国内部の実情を暴露しています。
例えば、中国宇宙開発の犠牲者が500人など。(米露の犠牲者はこれまでに合わせて22人)

読めば読むほど滅茶苦茶な国だということが更にわかり、返す言葉も更になくなると思いますが、
今現在の中国がよくわかる書籍なので、日本人全員に読んでほしいです。
このレビューは参考になりましたか?
94 人中、90人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By DELTA
形式:単行本
この本の前半では、主に「中共が日本を敵とせざるを得ない理由」が述べられています。そして後半では、「中国共産政府の実態と、人民解放軍の現状」が著者の持つ情報源から最近の情報をもとにして述べられています。
共産主義体制下で進められた原始資本主義経済が、いかなる惨状を生み出しているか、ちょっとおそろしくなります。汚職体質はもはや払拭することは不可能なようですね。
一人っ子政策のおぞましき実態と、それに伴い急速に進む高齢化。豊かになるにつれて求心力を失う共産党と、特権意識の強い人民解放軍の軍需品横流しの実態、特に濃縮ウラン/プルトニュウムの横領など、国家感を持たない軍人の恐ろしさを感じずにはいられません。
著者・鳴霞氏の発行する月間・中国に出ていた「2011年6月17日に華人(華僑も含む)が大挙して尖閣列島へ上陸する計画がある」という警鐘も、非常に現実味があるように思いますが・・・
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134 人中、127人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By
形式:単行本
1945年4月 沖縄本島へ米軍が侵攻
2045年4月 沖縄本島へ人民解放軍が侵攻

現在、2010年4月
沖縄の土地は広範囲にわたり中国人が購入済み
米軍基地の縮小と撤退の可能性
自衛隊は人員縮小、予算縮小
近海での人民解放軍の演習

誰が日本を守るのでしょうか
これは日本国籍を取得した元中国共産党エリートと
国外へ亡命した中国人ジャナーリストたちの日本への警笛です。
必ず読まなければならない。
印税は保守派のチャンネル桜へ全額寄付されるとの事。
日本の政治家若者全員必読。
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