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中国・韓国が死んでも教えない近現代史 (徳間文庫) 文庫 – 2005/7/31


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登録情報

  • 文庫: 313ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2005/7/31)
  • ISBN-10: 419892273X
  • ISBN-13: 978-4198922733
  • 発売日: 2005/7/31
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (54件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー

152 人中、148人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 投稿日 2012/9/20
形式: 文庫 Amazonで購入
厄介な隣人韓国という本を読んでからアジア関係の本を最近よく読むようになりました。
私が習った日本史、受験のための勉強に過ぎなかったと思い知らされます。どこの国でも政府や権力ある者の都合いい自国史を教育で教えるものですが…近隣の国と我が国の教育はいったい何故??と思ってしまいます。極端な話を教えている事はいつか災いを起こすのではと危惧します。教育の恐ろしさ、マスコミの恐ろしさを改めて感じると思います。戦争前夜の日本を知る事が出来ました。
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412 人中、392人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 SAI 投稿日 2011/8/16
形式: 文庫
現代日本においてマスメディアを鵜呑みにする危険性に気づきはじめた人がここ最近多くなってきたのではないでしょうか?
私もその一人です。
この本は、そういったメディアにより大きく捻じ曲げられた歴史認識をフラットに戻すきっかけのひとつになると思います。
決して大袈裟なことは書いていません。
少し感情的な部分もありますが、読み手側が読みながら沸き起こる感情と相容れないものではないので、違和感は無いです。
日本の歴史教育は近現代はほとんど詳説しません。私の時代はそうでした。今もでしょう。
この手の論調で近現代史を学ぶことは、小中学校教育ではまずないでしょう。
でも、日本人は、捻じ曲げられた歴史教育に染まるような愚かな人種ではありません。
もう日本人は気づきはじめています。
もっとはやく気づいていれば、歴代ワーストともいえる総理大臣を生むこともなかったのかもしれません。
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410 人中、386人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Liwee 投稿日 2009/5/10
形式: 文庫
海外の方が書かれたものですが、参考文献もしっかりしていて読みやすく
何度も読み直したくなる本です@私は3度読み直しました

逆説的に言えば、日本の歴史教育で諸外国とは異なり近代史から学ばずに
北京原人とかから何故にやるのか?ということも理解がおよびそうです。

日本の近代史を知るきっかけに是非に読んでみてください。
過不足感はあれど損をした気分にはなりませんよ♪
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112 人中、106人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazonのお客様 投稿日 2012/9/20
形式: 文庫
大変いい本です。
問題は、日本で日本語で出版されたということ。
日本で日本人だけが読んでも仕方ありません。
中国人や韓国人にも読んで貰わないと。

ですからこういう本は、日本語以外に中国語・韓国語・英語で出版すべきです。
(もうあるのかもしれませんが)
ただ、中国の書店に並んでも中国人が手に取ることは危険でしょうし、書店も置くことをいやがるでしょう。
こういう本こそ電子書籍にして世界中に売るべきです。
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83 人中、78人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 sun-39ssny 投稿日 2012/8/14
形式: 文庫
『中国・韓国が死んでも教えない近現代史』だけでなく、『“今の日本の学校”が死んでも教えない近現代史』なんではないでしょうか。

中国と韓国はいつまでも中華思想を捨て去ることのできない、「井の中の蛙」国家なんだとつくづく思い知りました。

様々な事実を教えてくださってありがとうございます。
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73 人中、68人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 さくらあめ 投稿日 2012/4/24
形式: 文庫 Amazonで購入
書いてあることは、常識を知っていればまあ分かることですが、時系列や諸外国の動きや思惑などを分かりやすく書いてくれているので、おさらいにはピッタリだと思います。
日教組の教育に染まっている人には目をさます良いきっかけになるとも感じます。

台湾でも歴史の捏造はあるのですね。
尖閣諸島も南京大虐殺も信じている台湾国民もたくさんいる(というか大多数?)のだろうなぁと、洗脳の恐ろしさを改めて実感しました。
どこの国の歴史教育も捏造が当たり前なんですね(^^;)困ったものだな。

中韓のことをもっと知りたい、何より日本のことを外から見たらどんな風に見えるんだろう、そして、台湾人はどんな風に東亜を考えているのだろう。
そんな疑問・関心がある方にはおすすめする一冊です。
漢字が多いので苦手な方は要注意☆
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200 人中、184人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazon Customer VINE メンバー 投稿日 2011/12/12
形式: 文庫 Amazonで購入
内容的には難しいはずですし、言い回しとか用語とか難しいはずなのですが、すらすら読めてしまいました。
名調子と言っても良いくらいです。
何となく、吉川英治の三国志を思い出しました。

戦後日本の自虐史観、自虐教育を真っ向から否定する内容です。
じゅんじゅんと説明していくわけですが、非常に説得力があります。
何となくは判っていた内容ですが、目から鱗が落ちる思いでした。

巻末で『日本人よ、もっと勇気を持て』といった事が書かれていますが、勇気を貰った気分です。
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