特定アジア人に向けられた外国人参政権と人権擁護法案について、この一冊で2つの問題の知識が得られるのは最高よね。
人権擁護法案に関してなんだけど、ある日突然、「曖昧で、定義の広い人権問題に関する問題定義」に引っ掛かると判断された人間は老若男女問わず、尋問され社会から抹殺出来る法案なのよ。
曖昧模糊とした定義だからこそ、怖いのよ。それはあなたのフィギュアだったり、愛読書だったり、ブログだったり、交友関係だったり、
貴方の周りの森羅万象全てが問題視される可能性がある。どうとでも因縁付けてレイシストとしてでっち上げ出来るって事。
特定の団体に対して不都合なバーニングな発言したと見做されたら、人権委員会(委員任命に際し国籍要項無し)から
そうか、民主的に、北野のサイキックな青年団として誠に、社民的に抹殺される。
そう言うもんなのよ。あれは前兆なのよ。
でも、その前に、これだけは知って下さいね民主党指導の岡崎トミ子「沖縄ビジョン」中国に譲渡って事よ。
日本人労働者が有り余っているのに何故か朝鮮民族が主対象の「1000万人移民計画」
中国に都合よく作られ、日本人記者が中国の真相を伝えられない仕組みの「日中記者交換協定」「人権擁護法案」
永住外国人(ほとんど特別永住許可の在日朝鮮・韓国人)対象の「外国人参政権」日本地域社会破滅目的ね。
小泉・竹中の媚米脳内白人と民主・創価・社民・共産は同じって事よ。売却先が違うってだけ。