Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 292

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
中世都市鎌倉を歩く―源頼朝から上杉謙信まで (中公新書)
 
イメージを拡大
 

中世都市鎌倉を歩く―源頼朝から上杉謙信まで (中公新書) [新書]

松尾 剛次
5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 693 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と中世都市鎌倉の風景 ¥ 2,625 をあわせて買う

中世都市鎌倉を歩く―源頼朝から上杉謙信まで (中公新書) + 中世都市鎌倉の風景
合計価格: ¥ 3,318

在庫状況の表示

  • 対象商品: 中世都市鎌倉を歩く―源頼朝から上杉謙信まで (中公新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 中世都市鎌倉の風景

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

源頼朝に始まる鎌倉幕府が滅亡すると、鎌倉は急速に衰退しゴーストタウンとなったと考えられがちだが、実態は違っていた。京都室町に幕府が移った後も、鎌倉は東国を管轄する鎌倉府の所在地として十五世紀半ばまで繁栄を続けた。武家の首都として誕生し、幕府滅亡後はほとんど知られることのない都市鎌倉とはいかなるものだったのか。源氏、北条氏、足利氏、上杉氏の足跡を寺社や史跡に尋ねながら、謎に包まれた鎌倉の中世を歩く。

登録情報

  • 新書: 184ページ
  • 出版社: 中央公論社 (1997/11)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4121013921
  • ISBN-13: 978-4121013927
  • 発売日: 1997/11
  • 商品の寸法: 17.2 x 10.8 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 58,989位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By kohan2
形式:新書
都市鎌倉が、三代で終わった源氏の将軍の時代以後も中世を通じて発展していったことを、改めて、判りやすい語り口で教えてくれる書物です。歴史背景を思い浮かべながら鎌倉の神社仏閣を訪れたいと思われる方には必携の一冊です。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
本著刊行後、著者は『鎌倉 古寺を歩く』(吉川弘文館)で、本著で描き足りなかった部分を追加しているが、基本的には、本著で都市鎌倉について理解できる。上杉謙信は越後一国支配のみならず、全国支配をも視野に入れた行動をしていたこともわかり、興味ぶかい。研究書でありながら、ガイドブック的著述で分かりやすい。
このレビューは参考になりましたか?
史跡名勝案内 2008/1/14
By エパメイノンダス トップ500レビュアー VINE™ メンバー
形式:新書
中世都市鎌倉の成り立ちや名所のいわれなどを鎌倉時代〜室町時代の時系列に沿って
解説した本。鎌倉幕府滅亡以後の遺構・遺物がそれ以前のものと質量ともに変わら
ない(つまり幕府滅亡後も繁栄していた)ということに触発された書いたとのこと。
この本を読むと、鎌倉幕府滅亡後も関東支配において重要な位置をしめていたこと
がわかると思う。ただし、最近の考古学的知見や成果をとりいれたものではあるの
だけど、中世の鎌倉では具体的にどんな生活が送られていたのかまでは書かれてい
ない。いわば歴史的事象を詳しくかいた観光ガイドっぽい感じだろうか。

更につっこんで知りたい場合は、河野真知郎著「中世都市 鎌倉」を読むことを推奨す
る。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換