Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
中世ドイツの軍隊1000‐1300―神聖ローマ帝国の苦闘 (オスプレイ・メンアットアームズ・シリーズ)
 
 

中世ドイツの軍隊1000‐1300―神聖ローマ帝国の苦闘 (オスプレイ・メンアットアームズ・シリーズ) [単行本]

クリストファ グラヴェット , Christopher Gravett , Graham Turner , 鈴木 渓 , グレアム ターナー
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容説明

In medieval Germany violence was accepted far more than in other kingdoms. Kings were recognised as guardians of order, but this had its limitations. Lords expected to use force to secure their rights or win an argument when peaceful methods were not sufficient. Christopher Gravett does a fine job of examining the organisation and campaigns of German medieval armies from 1000-1300, in a volume containing plenty of photographs and illustrations, including eight full page colour plates by Graham Turner. --このテキストは、 ペーパーバック 版に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、ザクセン朝からハプスブルク家台頭以前までを範囲とし、ドイツ特有の制度である「ミニステリアーレ」など軍隊構造を解説したうえで、フリードリッヒ・バルバロッサのイタリア遠征を含む、国内外の主な戦役を詳細に解説している。

内容(「MARC」データベースより)

ザクセン朝からハプスブルク家台頭以前までを範囲とし、ドイツ特有の制度「ミニステリアーレ」など軍隊構造を解説したうえで、フリードリッヒ・バルバロッサのイタリア遠征を含む、国内外の主な戦役を詳細に解説する。

著者について

Christopher Gravett is Senior Curator at the Royal Armouries and a recognised authority on the arms, armour and warfare of the medieval world. He has worked as an advisor for numerous TV and film productions. His previous Osprey titles include Warrior 1: Norman Knight 950-1204 AD and Campaign 13: Hastings 1066. --このテキストは、 ペーパーバック 版に関連付けられています。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

グラヴェット,クリストファ
1951年生まれ。ロンドン大学で中世研究の修士号を取得し、現在はロンドン塔内の王立武器庫の副館長を務める。これまでに研究対象の時代について数多くの論文を出版しており、オスプレイ社の出版物でも『キャンペーン・シリーズ 13―ヘースティングスの戦い 1066年』や『メンアットアームズ・シリーズ 166―中世ドイツの軍隊 1300-1500』を含め、数冊を著している

ターナー,グレアム
中世史に関して代表的な画家であるが、オスプレイ社での活躍は比較的新しく、これまでに『ウォリアー・シリーズ 20―イギリス兵(2) 1793-1815』や『キャンペーン・シリーズ 44―パヴィーアの戦い 1525年』で6つの見事な戦闘シーンの挿絵を描いている。『メンアットアームズ・シリーズ』では初登場である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る