内容(「BOOK」データベースより)
千葉県房総半島、元棚田の丘の上にある庭は地域の自然を生かしたナチュラル・ガーデン。夫は写真家、妻は物書きの夫婦二人だけの家族。荒れ地が徐々に庭らしくなってくると、二人が大胆にも「ソローヒル・ガーデン」と名付けた庭の花々。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
鶴田 静
エッセイスト。東京都生まれ。二年間のイギリス滞在後、初めてのエッセイを出版。以来、暮らし、菜食文化、植物に関する本や訳本を多数執筆している。夫の写真家エドワード・レビンンソンと愛犬と共に千葉県鴨川市に在住
レビンソン,エドワード
写真家。アメリカ・バージニア州出身。1979年から日本在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)