Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
世論調査と政治――数字はどこまで信用できるのか (講談社プラスアルファ新書)
 
イメージを拡大
 

世論調査と政治――数字はどこまで信用できるのか (講談社プラスアルファ新書) [新書]

吉田 貴文
5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 940 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
4点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と世論の曲解 なぜ自民党は大敗したのか (光文社新書) ¥ 861 をあわせて買う

世論調査と政治――数字はどこまで信用できるのか (講談社プラスアルファ新書) + 世論の曲解 なぜ自民党は大敗したのか (光文社新書)
合計価格: ¥ 1,801

在庫状況の表示

  • 対象商品: 世論調査と政治――数字はどこまで信用できるのか (講談社プラスアルファ新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 世論の曲解 なぜ自民党は大敗したのか (光文社新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

世論調査がなければ政治はどう変わるのか? 内閣支持率をメインに日本の政治に欠かせない装置となった世論調査。その生い立ちから役割り、功罪まで徹底検証。「世論調査政治時代」にどのように生きるべきか

内容(「BOOK」データベースより)

支持率は本当に必要か。その真の役割とは。世論調査大国において、われわれは政治とどう向き合うべきか。その功罪を徹底検証。

登録情報

  • 新書: 240ページ
  • 出版社: 講談社 (2008/11/21)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4062725363
  • ISBN-13: 978-4062725361
  • 発売日: 2008/11/21
  • 商品の寸法: 17.4 x 11.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 399,253位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 革命人士 トップ500レビュアー
形式:新書
世論調査について「恣意的」「当たらない」など批判的な意見が多く出ているが、世論調査の元担当者が初めて出した、アンサー本的な本。批判にことごとく答えているわけではないが、「質問文が長すぎる」などの批判には実例を挙げながら「正確に質問を理解してほしいと思うと説明が長くなり…」と言いつつ反省の弁を述べる。

調査の苦労も語る。電話調査の場合、乱数で自動的に選んだ番号に電話するが、回答してもらえる確率が減った上、クレームも増え、固定電話も持たない人が増えた。世論調査で首相がやめるほどその影響力が大きいにもかかわらず、将来、世論調査が成立しない時代が来るかもしれない、と著者は語る。

長年「どの政党が好きですか」だった質問を「支持しますか」に変えた経緯や緊急世論調査の始まり、世論調査が生み世論調査が捨てた安倍内閣など、朝日新聞における世論調査の変遷も描かれていて、なかなか面白かった。優等生的ではあるが、世論調査をリードし続ける同社の世論調査の内情が見られて面白かった。影響力が強いからこそ風当たりも強いのかな、と感じた。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 如是我聞 トップ500レビュアー VINE™ メンバー
形式:新書
世論調査に携わった朝日新聞社員による書物です。主に世論調査に携わる苦労やお話が
中心であり、厳密な計測や社会環境への好影響、悪影響、投票への関与などについては
特に述べられていません。その点、調査は結果が全てであり、手法の問題は二の次だ。
と考える方にはうけるかもしれません。
ただ確かに1950年代からたとえば人々の集まる集会ですら省庁は計測にお金と人員を
費やしてきたがリベラルな人々は全くその手法に関して無関心でああったということだ。
その点真実は作り上げなければならないものであり、現時点の事実については述べるべき
ではないという態度とともにマス・メディアとその調査はあったのだと痛感する。また
学術的調査とその予算、マスメディアのスポンサー料という問題についても考えさせられ
たが特に本書によって得られた知見は皆無であるのは確かです。
「社会調査」のウソ―リサーチ・リテラシーのすすめ (文春新書)』を読まれることをおすすめします。
このレビューは参考になりましたか?
11 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
期待はずれ 2008/12/14
By ビル
形式:新書
世論調査に関わったことのある著者が内幕を語る部分は興味深いが、
報道が世論に与える影響については申し訳程度にしか触れられていない。
世論調査や報道の客観性に疑問を持っていない前提で書かれている。
また「ネット右翼」「インターネットの調査で若い人の意見」など
偏見ある記述にも好感が持てない。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換