Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 835

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
世界経済中枢の「巨大詐欺システム」を全部ばらす! われら二人 超アンダーグランドとかく戦えり(超☆はらはら)
 
イメージを拡大
 

世界経済中枢の「巨大詐欺システム」を全部ばらす! われら二人 超アンダーグランドとかく戦えり(超☆はらはら) [単行本(ソフトカバー)]

ベンジャミン・フルフォード , アレクサンダー・ロマノフ
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,680 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
16点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と仕組まれた円高 (青春新書インテリジェンス) ¥ 880 をあわせて買う

世界経済中枢の「巨大詐欺システム」を全部ばらす! われら二人 超アンダーグランドとかく戦えり(超☆はらはら) + 仕組まれた円高 (青春新書インテリジェンス)
合計価格: ¥ 2,560

在庫状況の表示

  • 対象商品: 世界経済中枢の「巨大詐欺システム」を全部ばらす! われら二人 超アンダーグランドとかく戦えり(超☆はらはら)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 仕組まれた円高 (青春新書インテリジェンス)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

イルミナティの概念を180度くつがえす本!!
アレクサンダー・ロマノフ

われわれが打倒すべきオールド・ワールド・オーダー(OWO)の黒幕は144人のアルコンズだ!つまりエリザベス女王、ローマ法王、ロスチャイルド、 ロックフェラー、ブッシュ一族などサタンの手 先のことだ。アルコンズとは、ネフィリムというエイリアンと人類のハイブリッド。3重らせん構造のDNAをもった超優秀な種族だ。
それに対してイルミナティ側には36人のフォスターズがいる!長い歴史を通してずっとOWOと戦ってきた種族で、やはりネフィリムだ。人類はこの総勢 180名のネフィリムの闇サイドにつくか、光のサイドにつくか、今まさに選択の岐路にいる。99%の貧しい非特権階級のために戦うフォスターズのために私 は、イルミナティからアプローチを受け、立ち上がったのだ!

ベンジャミン・フルフォード
ロスチャイルド系の中央銀行のコンピュータの端末には「ブラックスクリーン」というのがある。ここに暗号を打ち込んで、エンターキーを押すと、一千億ドル とか一兆ドルとか、打ち込んだ数字が本物のお金になるシステムだ。われわれの戦いは、このお金を生み出すシステムを渡したくない連中から、これを取り上げ る戦いとも言える。もしそうなれば世界中の貧困をなくすための資金ができる。世界を一機に変えることが可能になるのだ!その日、その時は近い。そう長くは 待たせない。もうゴールは目の前に見えているのだ!

内容(「BOOK」データベースより)

誰が仕組み、誰が操っているのか。支配エリート6000人の大ボス&バーチャルマネーの操作にからむA.I.(人工頭脳)の衝撃。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 320ページ
  • 出版社: ヒカルランド (2012/1/20)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4905027896
  • ISBN-13: 978-4905027898
  • 発売日: 2012/1/20
  • 商品の寸法: 19.2 x 13 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 235,950位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
22 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ベンジャミン・フルフォード氏が以前から存在をほのめかしていた「エージェント」アレクサンダー氏との対談本。
アレクサンダー氏がこの対談で言いたかったことは、彼が所属(?)するイルミナティーとは一般的な陰謀論でいうところのイルミナティーとは違う。自分達は能力主義を掲げるN.W.O(新世界秩序)を持っていて陰謀論で言うところのN.W.OはO.W.O(旧世界秩序)であるとの主張。

その点は本の概要について書いてあることをきちんと留意しないと訳が分からずアレキサンダー氏はきちがいでフルフォード氏も狂ったか?ということになる。

一読しただけなのでなんとも言えないが、上記のアレキサンダー氏の主張を留意しても彼の主張に矛盾を感じるところがあるが、いずれにしても、フルフォード氏との対談で意見が対立したところもまるで“どつき漫才”のようで面白い。
本の主旨とは異なる個人的な印象論であるが、実は2人とも日本語で対談している。
 日本語における言語表現はフルフォード氏の方が上手なのでうまく説明できないアレキサンダー氏が「お前はサタンだ」と子供の悪口のような稚拙な表現でフルフォード氏を非難しているように見えてきてなんとも可笑しい。
対談での後半でそのことをアレキサンダー氏も分かっているのか、「自分は書くのが得意。ベンジャミンは喋るのが得意。しかも日本語で自分の言いたいことを表現するのは難しい」と言っていた。

アレキサンダー氏は全て真実を言ってはいないのだろうと思う。彼は1年半前に陰謀論のことを知り、それでイルミナティーについて調べたら真のイルミナティーは能力主義の哲学的な一団であり今陰謀論で言われているイルミナティーは邪悪なネフィリムの家系の144家族でありイルミナティーではないとのこと。
しかし、この本出版の1年半前に「真のイルミナティー」の存在を知り、そこに所属し、その教義や哲学、科学的な知識を対談後半に展開したよう自分のものとして体得できるのだろうか?
とにかく、彼は自分のバックグラウンドに関しては十分に話していないと感じられる。DVDを制作したりしているので表向きは映像作家?

アレキサンダー氏は以前から彼の言うところの真のイルミナティー組織に所属していたが世の陰謀論が彼の所属する組織の考えとかい離したためそのスポークスマンになったのではないだろうか?
いずれにしても知識面、人格面からいって、アレキサンダー氏は「おもろい人」と私の中では分類された。フルフォード文系VSアレキサンダー理系のような対談のようである。

 フルフォード氏が以前から言っていたインターネット上のA.Iに関しては、世界の金融と諜報のネットワークはインターネット上でA.Iが存在している。
陰謀論サイトでアレキサンダー氏が自分の出入りしているサイトは管理人はA.Iなんじゃないかと言っていたことなどが恐怖する言葉である。

 しかし、面白くないのはこの本のつくりに編集側ヒカルランドの「押しつけ」が見られるところである。
例えば表表紙のところにこんな表現があるが、
:「まるで出口なおと出口王仁三郎がひな型新劇を演じるが如き不可思議な神話次元「ドリームワールド」から反撃を試みるベンジャミンフルフォードとアレキサンダーロマノフ

って、フルフォード氏もアレキサンダー氏も両方とも自分が所属しているところは「ドリームワールド」だって思っていないだろうし、大体このヒカルランド側が定義するドリームワールドって何?
大体、“出口なおと出口王仁三郎がひな型新劇を演じるがごとき”なんていう宗教家の行動で例えると、この本の購入を考える人はその手の宗教の話が出たのかという錯覚に陥らせるのではないだろうか?

この対談本の中では一言も大本教とか日月神示なんて言葉は出てこない。

レオ・ザカミ氏と中丸薫氏の対談本を出しているヒカルランドとしてはこの本で2人がレオ・ザカミ氏に対して批判的なのに対しわざわざザカミ氏と中丸氏の対談本をこの本の中に出して来て(p47)ザカミ氏のことを以下のように解説する。
: イルミナティを名乗り、その歪んだ計画を内部告発するにおよんだレオ・ザカミ。上は彼が日本で出版した2冊の本の著書。アレクサンダーは、ザカミらが名乗るイルミナティは、人びとを混乱させるために存在する偽のイルミナティだと主張しているが・・・。その著書からは真摯な告発ぶりに好感が持てる。

って、編集側が自分の意見を主張したらだめでしょ。フルフォード氏としてはジャーナリズムは客観的でないといけないという主張があるので彼が対談している本で編集側の一方的な主張を入れるのはマナー違反なのではないかと愚考する。
自社の本の売り上げに影響するのではないか?というヒカルランドの編集者側の器の小ささが反映しており見苦しい。
ザカミ氏の例をとっても読者の判断にまかせてほしいと思う。フルフォード氏とアレクサンダー・ロマノフ氏の対談なのに、編集側の主張を読者に押しつけるのは不愉快な本づくりである。今後はこのようなせこい本作りをしないで貰いたい。

ヒカルランドに対して幻滅したので本当は星2.5ってところです。

A.Iインターネット混入説+アレキサンダー氏のすぐ感情が表にでる人柄に好感をもって+星一つ半で評価4点。

混乱する言葉の表現が多いので取りあえずは深く考えずに軽い好奇心をそそられる読み物として捉えたら良いのではないでしょうか?長文失礼致しました。
このレビューは参考になりましたか?
ベンジャミン・フルフォード氏とアレクサンダー氏との対談本。
それぞれの立場からの、3.11やイルミタティーに対する意見は、面白かったです。
アレクサンダー氏の所属するイルミナティーが、一般的で陰謀論的なイルミナティーとは違うというところが、“オヤ”と思いました。
読者によって、判断が割れると思います。

でも、読みごたえはあります。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
大法螺対談 2012/3/17
この二人、結構ホラ吹きですよ。でも行間を読んで二人が何を言わんとしているかを汲み取らなければなりません。殺されたとされたロシア皇室のアナスタシアがロマノフ氏の祖母だったとか、911を企画したのは元チェスプレイヤーのボビー・フィッシャーだとか、まぁ嘘でしょうね。二人の諜報関係者がバカ話をしているような内容で面白いです。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換