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世界一わかりやすい 「TPP」の授業 単行本(ソフトカバー) – 2012/3/2


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Amazon 価格 新品 中古品
単行本(ソフトカバー), 2012/3/2
¥ 68

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キャンペーンおよび追加情報

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  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。



商品の説明

内容紹介

「のり弁」からTPPがわかる!!

人気予備校講師=「教えるプロ」がやさしく解説
「TPP」問題をスッキリ整理!!

「平成の開国」といわれている「TPP」。
日本の未来を左右する「TPP」問題を、大手予備校で教鞭をとる人気講師がわかりやすく解説してくれます!

「本当に参加していいの?」
「誰が得をするの?」
「生活はどう変わるの」

など、本書を読めば、正直よくわからなかった「TPP」の"全容"がよくわかります。

また、

「TPPはアメリカの陰謀」って言われているけど本当なの?
「TPP反対!」って聞くけど、その本当の理由は?
「TPPで自由貿易が実現する」は間違い?

などの良く耳にする疑問も、スッキリ解消!

出版社からのコメント

専門家が論じた「TPP」関連の本が次々と刊行される中、本書は、公平な立場から、さらに、わかりやすく「TPP」を整理することを目的としています。
大手予備校などで常日頃から「政治・経済」をわかりやすく教えている人気講師が、正直よくわからなかった「TPP」問題をスッキリ整理します!

「そういうことだったのか〜」

と、思わず口にしてしまう「TPP」の授業を、是非ご堪能ください!


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 247ページ
  • 出版社: 中経出版 (2012/3/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4806143162
  • ISBN-13: 978-4806143161
  • 発売日: 2012/3/2
  • 商品パッケージの寸法: 17.6 x 11.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 217,929位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー

1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Dave 投稿日 2013/1/20
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
TPPの焦点が分かるようになった。入口の書籍としてはよくわかる
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7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 TPP 投稿日 2012/4/22
形式: 単行本(ソフトカバー)
世界一ではないだろうが専門的な話は少ないので
関心のある一般の方でも、そこまで難しい印象は受けないだろう。

最終的に多少著者の考えが見えるが、
内容は「TPP論争」の解説書というところ。
「賛成派」「反対派」の意見をしっかりと整理している印象を受ける。
この本を読んだ後、もっと内容の詳しい本を読むと
よりその本が理解しやすくなるかも。
そういった意味でTPP問題の「入門書」ともいえる。

ちなみに著者は予備校講師である。
高校の「政治経済」分野の知識を広く使っているので
受験生が読んでもなかなか勉強になると思われる。
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8 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 梅津三郎 投稿日 2012/3/4
形式: 単行本(ソフトカバー)
ゼミの先生がTPPを解説。
表題に「世界一わかりやすい」とあるが、想定読者は中学三年生より上ではないか。

構成は、TPPとは何か?から始まり、日本の政治のしくみ、TPP反対派の解説、TPP賛成派の解説となっている。
一見、中立の立場で解説しているようだが、著者の持論展開になっているので、それを念頭に置いて読まれるとよい。
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7 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 小泉祐一郎 投稿日 2013/7/25
形式: 単行本(ソフトカバー)
2013年7月参院通常選挙が終わるや否や、
日本はTPP交渉に正式参加しました。
かなり、分かりやすいタイミングです。

100人規模の交渉団は、
他のTPP参加国から驚かれているようですが、
僕が驚いたのはそのなかに「業界団体」の方が含まれていることです(しかもかなりの数)。

交渉とは、ある意味「条件闘争」だと思います。
「絶対反対」を主張していた方が交渉に参加するのは、
拙著で指摘していたこととは言え、驚きでした。

まだまだ、僕は「青い」ということでしょうか?

報道によれば、民間保険の「第3分野」で、
日本の100%政府出資企業と米国の民間企業が提携したとあります。
この話と拙著205ページの記述との関連をどのように考えればよいか、
勉強不足ゆえ、今のところ良く分かりません。

拙著のタイトルが好きではないので、
☆2つ、です。

僕は、
自分の著作のタイトルを、
自分で決めることができた試しがありません。

これも、日本の商慣行なのでしょうか?
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