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世界を愛した日本―勇気と誇りを与えてくれる、私たちの近現代史(OAK MOOK 284 撃論ムック)
 
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世界を愛した日本―勇気と誇りを与えてくれる、私たちの近現代史(OAK MOOK 284 撃論ムック) [単行本]

西村幸祐
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

「日本は悪い国だった」という誤った歴史観を正すと、見えてくる真実。
日本発のコンテンツや文化が「クールジャパン」として世界で受け入れられるのは、100年以上にわたる日本の国際貢献と文化力があったからだ。その背景には、潜在力を秘めた日本人の人間力がある。世界を愛した日本の国際貢献の足跡は、21世紀の今日にまで繋がっている。
スーパーマリオの生みの親とドラクエシリーズの作曲家が、日本が誇るゲーム文化を縦横無尽に語る。
日本の台湾統治を取り上げたNHKスペシャル「JAPANデビュー」は、明らかな放送法違反の偏向報道ではないのか、小林よしのり氏と西村幸祐が対談で徹底検証。
前航空幕僚長の田母神俊雄氏と「日本の応援団」川口ユディ氏の対談後半戦も一挙掲載。そして、「かつて韓国を愛した日本」の真実を、『嫌韓流』の山野車輪氏が描く。
第一線のジャーナリスト、評論家、学者が、近代化から現在までの「世界を愛した日本」を執筆し、連載陣も好調。
誰も教わらなかった日本近現代史、第二弾が、注目のリリース。

登録情報

  • 単行本
  • 出版社: オークラ出版 (2009/5/8)
  • ISBN-10: 4775513680
  • ISBN-13: 978-4775513682
  • 発売日: 2009/5/8
  • 商品の寸法: 21 x 14.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 264,654位 (本のベストセラーを見る)
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252 人中、236人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
産経新聞を除く、全ての日本の大新聞・TV局(NHKも例外ではありません)・出版社等、

あらゆる分野の日本のマスコミの「反国家」「反体制」「反権力」という報道姿勢には、

「日本国国家の転覆を目指しての」という但し書きを付けるのが正解です。

自由で豊かで平和で治安の良好な日本という素晴らしい国に生まれた幸せに感謝することもなく、

北朝鮮や中国や旧ソ連の共産主義独裁体制にあこがれて、

「日本を共産化するべく暴力破壊活動に狂奔していた愚かで卑しい学生運動くずれの連中」がその中枢を占める

今現在の日本のマスコミ関係者の脳内には共産革命の経典マルクス・レーニン主義の教義である

「議会制民主主義・自由主義市場経済・立憲君主制(皇室)」の廃絶という狂気が今も宿っています。

(日本の左翼革命運動・反国家運動の中核を担っているのは今も昔も在日コ○ア人です。)

目的は手段を正当化する、つまり

「革命という絶対的な正義の目的のためには、あらゆる謀略・嘘宣伝・無差別大量殺人ですら正義の行為となる」

この思考が

「自分たちに都合の悪い情報は隠蔽しても構わない(人権擁護法案がその究極形態)」という

日本のマスコミの異常な報道姿勢を生み出す狂気の源です。

日本の狂ったジャーナリズムの目的は日本国を良くすることなどではなく、

今の日本国を政治的・経済的に混乱させ、日本社会の秩序を破壊し、国民全員を不平不満の塊とし、

「日教組・韓国民団・部落解放同盟」に支持される民主党へ政権を移すことです。

(↓民主党の正体です)

http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/159.html

http://www.youtube.com/watch?v=aLWdwPyzOfc

(↑は、民主党党首・鳩山由紀夫が犯罪者である証拠)

(詳しく知りたい方は、「反日マスコミの真実」シリーズをお読みになるか、「国民が知らない反日の実態」でネット検索してみてください。)

TBSを筆頭に、

今の日本の全ての民放TV局・NHKの番組制作の意図は、

(ワイドショー、バラエティ、ドラマ、報道すべての分野において共通している)

「日本人の気持ちを暗くさせる」「国や周囲の人間に対する日本人の感謝の心を奪う」

「日本人を利己主義化させ、たがいに孤立させる」「日本の若者と大人の対立を煽る」

「日本人男性を肉体的・精神的に脆弱化させ、逆に日本人女性を野蛮化させる」等々

といったところでしょうか。

「日本人と日本国に悪しかれ」という意図を込めた番組を制作しながら、

年収一千万を軽く超える高給をむさぼってきた日本人かどうかもわからない日本のTV局社員

(↓を参照願います、NHKも例外ではありません。)

http://www.youtube.com/watch?v=5cUdLPCNGbA

をのさばらせておいていいはずがありません。

日本の全てのTV局を叩き潰すために今後、地上波は一切見ないようにしましょう。

◆本書『世界を愛した日本』は、

同じ撃論ムックシリーズの『世界に愛された日本』 の後編にあたりますので、

まだ、『世界に愛された日本』を購入されていない方には、

是非、本書と合わせての購入をおススメします。
このレビューは参考になりましたか?
111 人中、102人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
マスコミが報じない情報が多く、極めて有益な本。特に教科書比較が興味深かった。今のほとんどの教科書は古代から現代に至るまで、教科書執筆者の個人的な思想によって事実が捻じ曲げられ、誇りがもてなくなるような内容になっている。本書は各出版社の比較を行いながら、日本人が歴史を学ぶ意義を考えさせられる構成になっている。
このレビューは参考になりましたか?
18 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
皇国史観の拠り所となった日本書紀には、天皇が朝鮮半島出身者と結婚したことがはっきり書かれてある。

つまり、皇国史観では日本と朝鮮半島は兄弟国という基本認識があるのだ。

日本が朝鮮半島で水豊ダム、縦貫鉄道、ソウル大学等のインフラ整備も左派史観によると悪いことだったようだ。

日本は日清戦争後、朝鮮半島で208の改革案を決議しているが、インフラ整備以外の代表的施策を並べてみる。

一 貴賎門閥に拘わらない人材の登用

二 人身売買の禁止

三 平民でも卓見の持ち主は管理に採用する

四 官吏の不正利得を罰する。

五 司法権限によらぬ捕縛の禁止

六 租税の金納化

七 外国人顧問の招聘

八 優秀な少年の海外留学

要は日本は明治維新を朝鮮半島まで広げようとしたのだ。

確かに朝鮮半島側から見れば、とんだ「おせっかい」であったことは間違いないだろう。

しかし、日韓併合とは少なくとも理念的には兄弟国の合併だった。

皇国史観から「天皇」を除けば、「日韓併合」と鳩山総理の提唱する「東アジア共同体」は類似したものに思える。
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2ちゃんねらーの皆さんへ 1 2009/07/17
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