産経新聞を除く、全ての日本の大新聞・TV局(NHKも例外ではありません)・出版社等、
あらゆる分野の日本のマスコミの「反国家」「反体制」「反権力」という報道姿勢には、
「日本国国家の転覆を目指しての」という但し書きを付けるのが正解です。
自由で豊かで平和で治安の良好な日本という素晴らしい国に生まれた幸せに感謝することもなく、
北朝鮮や中国や旧ソ連の共産主義独裁体制にあこがれて、
「日本を共産化するべく暴力破壊活動に狂奔していた愚かで卑しい学生運動くずれの連中」がその中枢を占める
今現在の日本のマスコミ関係者の脳内には共産革命の経典マルクス・レーニン主義の教義である
「議会制民主主義・自由主義市場経済・立憲君主制(皇室)」の廃絶という狂気が今も宿っています。
(日本の左翼革命運動・反国家運動の中核を担っているのは今も昔も在日コ○ア人です。)
目的は手段を正当化する、つまり
「革命という絶対的な正義の目的のためには、あらゆる謀略・嘘宣伝・無差別大量殺人ですら正義の行為となる」
この思考が
「自分たちに都合の悪い情報は隠蔽しても構わない(人権擁護法案がその究極形態)」という
日本のマスコミの異常な報道姿勢を生み出す狂気の源です。
日本の狂ったジャーナリズムの目的は日本国を良くすることなどではなく、
今の日本国を政治的・経済的に混乱させ、日本社会の秩序を破壊し、国民全員を不平不満の塊とし、
「日教組・韓国民団・部落解放同盟」に支持される民主党へ政権を移すことです。
(↓民主党の正体です)
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/159.html
http://www.youtube.com/watch?v=aLWdwPyzOfc
(↑は、民主党党首・鳩山由紀夫が犯罪者である証拠)
(詳しく知りたい方は、「反日マスコミの真実」シリーズをお読みになるか、「国民が知らない反日の実態」でネット検索してみてください。)
TBSを筆頭に、
今の日本の全ての民放TV局・NHKの番組制作の意図は、
(ワイドショー、バラエティ、ドラマ、報道すべての分野において共通している)
「日本人の気持ちを暗くさせる」「国や周囲の人間に対する日本人の感謝の心を奪う」
「日本人を利己主義化させ、たがいに孤立させる」「日本の若者と大人の対立を煽る」
「日本人男性を肉体的・精神的に脆弱化させ、逆に日本人女性を野蛮化させる」等々
といったところでしょうか。
「日本人と日本国に悪しかれ」という意図を込めた番組を制作しながら、
年収一千万を軽く超える高給をむさぼってきた日本人かどうかもわからない日本のTV局社員
(↓を参照願います、NHKも例外ではありません。)
http://www.youtube.com/watch?v=5cUdLPCNGbA
をのさばらせておいていいはずがありません。
日本の全てのTV局を叩き潰すために今後、地上波は一切見ないようにしましょう。
◆本書『世界を愛した日本』は、
同じ撃論ムックシリーズの『世界に愛された日本』 の後編にあたりますので、
まだ、『世界に愛された日本』を購入されていない方には、
是非、本書と合わせての購入をおススメします。