内容(「BOOK」データベースより)
憲法の討議資料に最適。日本、アメリカなど自由主義諸国から社会主義・中国、イラン、アフガニスタンなどイスラム諸国まで主要国を網羅。
内容(「MARC」データベースより)
日本、アメリカなどの自由主義国から社会主義・中国、イラン、アフガニスタンなどイスラム諸国まで、世界62カ国の憲法前文を調査。各前文を日本語に訳出したものを地域別に収録した、国作りの基本・憲法前文集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
中山 太郎
大正13年生まれ。旧制大阪高等医学専門学校(現大阪医大)卒業。昭和30年、大阪府議会議員に初当選し、以後3回連続当選。35年に医学博士号を取得。43年、参議院議員に初当選し、以後3回連続当選。46年、労働政務次官。51年、参議院内閣委員長。55年、総理府総務長官・沖縄開発庁長官。58年、参議院自民党幹事長。61年、衆議院議員に初当選し、以後5回連続当選。平成元年より3年まで、外務大臣。5年、永年勤続議員表彰、9年、勲一等旭日大授章。12年に衆議院憲法調査会長となり、現在にいたる。現職には、自由民主党外交調査会長、日本再生会議議長、憲法調査推進議員連盟会長、少子化社会対策議員連盟会長、日本・欧州評議会議員連盟会長、日米議員連盟会長、国際医師国会議員機構会長、(財)日露医学交流財団理事長など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大正13年生まれ。旧制大阪高等医学専門学校(現大阪医大)卒業。昭和30年、大阪府議会議員に初当選し、以後3回連続当選。35年に医学博士号を取得。43年、参議院議員に初当選し、以後3回連続当選。46年、労働政務次官。51年、参議院内閣委員長。55年、総理府総務長官・沖縄開発庁長官。58年、参議院自民党幹事長。61年、衆議院議員に初当選し、以後5回連続当選。平成元年より3年まで、外務大臣。5年、永年勤続議員表彰、9年、勲一等旭日大授章。12年に衆議院憲法調査会長となり、現在にいたる。現職には、自由民主党外交調査会長、日本再生会議議長、憲法調査推進議員連盟会長、少子化社会対策議員連盟会長、日本・欧州評議会議員連盟会長、日米議員連盟会長、国際医師国会議員機構会長、(財)日露医学交流財団理事長など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)