内容(「BOOK」データベースより)
教育の質的向上は、OECD加盟各国の重要な政策的目標である。世界中で、あらゆる人々に生涯学習を利用可能にする機会を付与するための大規模な教育改革が進行中である。本書は、各国の豊富な実践の検討を通じて、それらから教訓を得られる機会を提供するものである。本書では、政策課題と、各国の動向の最新のレビューとその評価を収録している。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
稲川 英嗣
飯田女子短期大学准教授
御園生 純
法政大学・専修大学非常勤講師
一木 玲子
愛知みずほ大学人間科学部専任講師
大塚 裕介
東京学芸大学大学院生(当時)
高橋 聡
岩手県立大学准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)