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世界の中心で、愛をさけぶ DVD-BOX
 
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世界の中心で、愛をさけぶ DVD-BOX

山田孝之, 綾瀬はるか DVD
5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (123件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 20,895
価格: ¥ 16,900 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 3,995 (19%)
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商品の説明

内容紹介

2004年7月2日~9月10日に放送された、1987年に精一杯恋をした少年少女と、ふたりを支える人々が繰り広げる“純愛ドラマ”。未公開シーンを含む貴重な映像を多数収録した、BOXだけの特典ディスク付き。
【特典ディスク内容】
●特別編 - 17年目の卒業 -
●メイキングドキュメンタリー 制作発表~クランクアップ
●メモリアルVTR ~史上初!(秘) 番組打ち上げ用映像
●風景フォトギャラリー~メインテーマVer.
●オーストラリア空撮映像
●プロデューサー蔵出し!NG集
●宣伝SPOT集
●ノンクレジットタイトルバック
●予告編」集
《演出》 堤 幸彦 石井康晴 平川雄一朗
《プロデュース》 石丸彰彦
《原作》 片山恭一「世界の中心で、愛をさけぶ」(小学館刊)
《脚本》 森下佳子
《主題歌》 「かたちあるもの」柴咲コウ (ユニバーサル・ミュージック)
《音楽》 河野 伸
《出演》 山田孝之 綾瀬はるか 緒形直人 桜井幸子 松下由樹 仲代達矢 (特別出演)

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小説は大ベストセラー、映画も大ヒットを記録した同名作品のTVドラマ版。一組の高校生カップルによって育まれた一途な純愛模様と、恋人の死をプレイ、リバースと悔恨することだけに費やしたその後の17年間を経てもなお、閉ざされ続けたままの主人公の思いとが交錯する形でこのラブストーリーは物語られていく。冒頭、荒涼とした赤土の絶壁に制服姿のサク(山田孝之)がたたずむ場面から圧巻。2004年、大学の病理研究室で働く朔太郎(緒形直人)は、高校時代の恩師である谷田部(松下由樹)から母校が取り壊されるとの手紙をもらう。思い起こされるサクと亜紀(綾瀬はるか)が眩しいほどに惹かれあった1987年の日々。
泣けるドラマが必ずしも優秀とは限らないが、この秀逸な泣けるドラマにおける演出の手厚さはやはり尋常ではないし、せつない思いを噛み締めるかのように歩みを進める脚本も実に丁重だ。サクと亜紀の両親やその友達、そして担任教師といったその周辺の人々にもスポットを当てることで、サクと亜紀の心情を微に入り細をうがってすくい上げており、よりじっくりとした味わいを加えているあたりはテレビドラマならではのよさである。(麻生結一)


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5つ星のうち 5.0 「映画とは違う、たかだか3ヶ月の連ドラ」, 2004/9/16
レビュー対象商品: 世界の中心で、愛をさけぶ DVD-BOX (DVD)
原作本が国内発行部数過去最多の300万部突破し、映画も観客動員数が500万人突破して、人それぞれにイメージ像が出来上がっていて、比較必須でプレッシャーもある中での、綾瀬はるかさんの瑞々しく生き生きとした演技が素晴らしいです。

朔太郎の祖父が亡くなり、やっと泣けた朔太郎を、まるで聖母のように抱きしめたり、無菌状態のカーテン越しでの「キスでもしませんか?」とのセリフ等が印象的ですけれども、何と言っても、亜紀が持っている「病気で髪が抜けていくのをじっと眺めているのではなく、ショックを吹っ切るように何の迷いもなく自分から剃ってしまう潔さ」を体現するために、俳優の共通意識下の「映画とは違う、たかだか3ヶ月の連ドラ」のために、あえて特殊メークを使わず、自らの長い髪を剃り上げてスキンヘッドにし、病に蝕まれて痩せていく雰囲気が全く出せず死ぬ頃までふっくらしていた映画版の長澤まさみさんと違い、目の下にクマが出来るくらい痩せてしまう、言葉に出来ないほど凄い女優プロ根性に脱帽です。

山田孝之さんも、同じく比較必須でプレッシャーもある中での、10代の男の子の一途さが伝わってくる演技に好感が持て素晴らしいです。
映画版の森山未来さんの心に響く叫びとは違う、聴こえるか聴こえないかのあのか細く絞り出すように発した「助けて下さい」のセリフが、すごく慟哭に感じられ、印象に残ります。

他の俳優さん方も熱演されていただけに、金曜10時枠ではなく日曜9時枠放送で、もっと多くの方に観てもらいたかった作品です。

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32 人中、32人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 こんなに泣いたドラマ初めて, 2008/5/14
レビュー対象商品: 世界の中心で、愛をさけぶ DVD-BOX (DVD)
私はドラマ版セカチューは「奇跡の名作」だと思います。でも小説、映画との比較はしたくないです。なぜなら私は映画で初めてセカチューに出会い感動しドラマも見ようと思ったわけで映画あってのドラマでしたから。比較するのは野暮ってもんです(笑)

ドラマは各回全く話に無駄がなく、濃密な時間が終始描かれていた印象です。二人の出会いからあじさいの丘、自転車2人乗り、自己ベスト、夢島での一夜まではちらつく病の影がありながらも思いきり青春真っただ中でうらやましいくらいでした。
しかし後半はうって変わっての闘病生活。空港へ向かう電車から「私にとってここが天国だから…好きよサクちゃん」の最期までのシーンは信じられない位に泣きました。テレビでこんなに泣いたのは生まれて初めてでした。
ラストシーンは小林亜季と新たな生活にを迎え、さわやかさを感じましたが見終わった後はどうしようもない喪失感、無気力状態になり三日間はドラマのシーンばかりが頭をよぎりました。

私はもともとアウトサイダー的なところがありこのドラマも「お涙頂戴、泣かせてやろうの意図的作品」と勝手に考えて見向きもしませんでした。しかし映画を見てさらに亜紀がなんでサクにホレたかを詳しく知りたいからドラマを見たのですがこんな衝撃を受けるとは我ながら驚いてます。

大方の皆さんが言われるようにこのドラマはキャスト、脚本、時代・舞台設定すべてがリアルで「自分の身の周りにもいそうな奴、ありそうな話」だからこそどんどん入り込めるんだと思います。

ちなみに私は17歳の頃恋愛は一度もしてません。それでもここまで引きつけてくれるのは多分34歳である今の私がサクと亜紀のような輝ける恋愛をこの年になって初めて味わっているからだと考えます。人を一途に愛し信じることの尊さを教えてくれた最高のドラマでした。感謝してます。
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69 人中、66人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 プラチナ!, 2006/4/27
レビュー対象商品: 世界の中心で、愛をさけぶ DVD-BOX (DVD)
「世界の中心で、愛を叫ぶ」関連では、大差をつけてナンバー1。というか、今まで観たどのドラマと比べても、ナンバー1だと思う。最終回は、びっくりするくらい号泣しました。本も読んだ。映画も観た。ストーリーは充分知ってる。いまさらドラマなんて・・と思いつつ、ふと目にした映像の美しさにつられて、遅まきながらみました。一話目は、映像が綺麗だなぁと。二話目は綾瀬はるかってかわいいなと。三話目は、山田孝之ってかわいいなと。四話目は二人とも演技派だなと。五話目、六話目・・・・。そして最終話は、観る日を選んで観ようと。泣くだろう、間違いなく泣くだろう。そう思って、日を選んでまで、泣いてやる覚悟をして観た最終話。素晴らしいラストに想定外の涙が出た。嗚咽が漏れた。人間の温かさ、強さ、美しさ、本を読んでも、映画を観ても感じ取れなかった、この作品の素晴らしさを感じた。わかっていなかったんだと、ドラマを観て初めて、セカチューの素晴らしさに気づいた。是非多くの人に最後の最後まで観て欲しいと思いました。特に、本や映画だけしか観ていない人は、ここに、素晴らしい「世界の中心で、愛を叫ぶ」があることを知って欲しいと思いました。
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