出版社 / 著者からの内容紹介
あまりいいイメージではないカラスが日本代表のエンブレムである。しかしこの三本足の「ヤタガラス」は、中国では「太陽の使い」、日本においては神武天皇の大和征伐を手助けしたという伝説があり、太陽の神の象徴なのである。バックの赤線は「日の丸の赤、世界への道」を、周りの黄色は「太陽からの光、公正」を表している。(本文より)……といった世界のサッカーエンブレムの由来が275チームも掲載された世界初のサッカー本。
内容(「BOOK」データベースより)
バルサのエンブレムのはじまりは“コオロギ鍋”だった!?世界のサッカーエンブレムの由来がすべてわかる!掲載チーム数はなんと275。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
斉藤 健仁
スポーツライター&マンガ原作家。国内外のサッカー&ラグビー、スポーツを取り巻く人々を取材・執筆している。スポーツ誌やマンガ雑誌、WEBで記事を担当
野辺 優子
大学院進学し、フランスへの2度の留学を経験。帰国後、フリーの翻訳家としても活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
スポーツライター&マンガ原作家。国内外のサッカー&ラグビー、スポーツを取り巻く人々を取材・執筆している。スポーツ誌やマンガ雑誌、WEBで記事を担当
野辺 優子
大学院進学し、フランスへの2度の留学を経験。帰国後、フリーの翻訳家としても活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)