内容(「BOOK」データベースより)
本書は、「日本経済は、一〇〇年に一度のステージに立っている」、そう考えるに至った理由と、これから一〇年かけて取り組むべきこと、さらには文化国家を目指す日本の在り方などを、マクロ経済のアプローチから述べていくものである。
内容(「MARC」データベースより)
著者が「日本経済は今100年に1度の好ステージに立っている」と考えるに至った理由と、日本がこれから10年かけて取り組むべき課題、文化国家を目指す日本の在り方などを、マクロ経済のアプローチから述べる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高橋 乗宣
1940年広島県生まれ。70年東京教育大学(現筑波大学)大学院博士課程修了。大学講師を経て、73年三菱総合研究所に入社。主席研究員、研究理事、顧問、明海大学教授を経て、2005年から相愛大学学長に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1940年広島県生まれ。70年東京教育大学(現筑波大学)大学院博士課程修了。大学講師を経て、73年三菱総合研究所に入社。主席研究員、研究理事、顧問、明海大学教授を経て、2005年から相愛大学学長に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)