Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 1,110

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
不機嫌な職場を楽しい職場に変えるチーム術
 
 

不機嫌な職場を楽しい職場に変えるチーム術 [単行本]

ボブ・パイク , ロバート・フォード , ジョン・ニューストローム , 中村 文子 , 住友 進
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,470 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
15点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と不機嫌な職場~なぜ社員同士で協力できないのか (講談社現代新書) ¥ 756 をあわせて買う

不機嫌な職場を楽しい職場に変えるチーム術 + 不機嫌な職場~なぜ社員同士で協力できないのか (講談社現代新書)
合計価格: ¥ 2,226

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

悩めるチーム・マネジャーがギスギス職場をニコニコ職場に変える物語!
笑顔が業績向上につながる「しかけ」をお教えします。
職場に覇気がないと感じていた主人公ボブは、「おもしろさ」が職場を変え、やる気と業績の両方にメリットがあると気づきます。
ボブが実践する楽しい職場づくりをもとに、成果を上げるチームのつくり方を紹介していきます。
職場ですぐに使えるシート付き。

内容(「BOOK」データベースより)

仕事も部下も大好きなボブ・ワークマンは、ある朝、信頼する部下に尋ねられる。「つまんなくないですか?」戸惑うボブにヒントを与えてくれたのは、ボランティア会場に講演に来ていたケン博士だった。彼のアドバイスでボブは仲間の会社を訪ね歩き、やがて「楽しさが成果を生み出す」ことを知る。『わくわくマネジャー』がギスギス職場をニコニコ職場に変える物語。

登録情報

  • 単行本: 224ページ
  • 出版社: 日本能率協会マネジメントセンター (2010/8/25)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4820717855
  • ISBN-13: 978-4820717850
  • 発売日: 2010/8/25
  • 商品の寸法: 19 x 13.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 224,027位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
By あらフォーティー トップ500レビュアー
職場を楽しくする方法を物語形式で解説する。
そもそも、なぜ、職場を「楽しく」する必要があるのか、に始まり、
具体的な方法、その成果を示す。

楽しい職場環境の定義がよくできていると思う。
「ユーモア、愉快なゲーム・・・自己啓発のチャンスなど
 公式・非公式のさまざまな活動を定期的に行い、メンバーが
 常にやる気を燃やし続けられる環境を指します。」

職場に「笑い」が必要とされているのです。
巻末のチェックシート、楽しい職場活動の具体例100
(一部、日本では不可能なものも含まれるが)
が参考になる。
このレビューは参考になりましたか?
By ゆか
この本は、自分の勇気、職場の勇気、上司の勇気、部下の勇気、とにかく色んな人の勇気を後押ししてくれる本である。

霧のかかった職場の空気に流されて、日々悶々としている自分がいる。
一人でもその空気を変えようという人間がいるならば、組織が変わらなくとも、何かが変わり始めると思う。
でも、難しいのは、自分が変える、自分が変わる、勇気を持つこと。

この本の中の主人公はそこから出発し、自分にも上司にも部下にも勇気を与え、組織さえも変えていく。
それは、単なるドラマティックな夢見がちなストーリーと思うかもしれないが、調査、組織の支援、認識チェックと段階を確実にふみ、「従業員意識調査」、「顧客満足度」の比較データ、「職場環境の現状」など、あらゆるデータで結果をたたきだしているところに、リアルな想像を自分の中に持てるところが良い。

興味深かったのは、そういう変革に気乗りのしない社員達をどう巻き込んでいくかというチーム術である。
これは本当に難しいことだと思うのだが、この本に後押しされたからには、私も周りを巻き込んで、チーム術をぜひ活用していきたいと思っています。

この本を紹介していただいたことに感謝です。
このレビューは参考になりましたか?
By ふみ
職場のみんながイキイキと、楽しみながら仕事をしている。

今の日本に、そんな職場はどれほどあるのだろうか?

また、「笑顔や笑い声が溢れる職場=真面目に仕事をしていない職場」というイメージをどうしても日本人はもってしまいがちな気がする。

私自身も、これまで一緒に仕事をした上司の多くも、そんな考え方をしていた。

世界規模で実施されている企業の働きがい度調査の結果も、日本の平均は世界的にみて非常に低いそうだ。

この本は、そんな日本企業で働く私たちに、

「仕事は楽しんでいいんだ!」

「勇気を持って、職場を楽しい職場に変えよう!」

「あなたのちょっとしたユーモアが、職場をパッと明るくするのだ!」

と語りかけてくる。

物語形式で理解しやすい形となっていると同時に、すぐにでも活用できる具体的なチェックシートなどがついている。

この本の著者と『大の親友』と語るケン・ブランチャード博士が仰るように、笑いやユーモアのある職場とすることに抵抗を感じる人は多いと思う。でも、勇気を出して、この本にある具体例の一つをやってみる、上司に提案してみることが自分や仲間が楽しく働けるきっかけとなるかもしれない。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換