内容紹介
「どこまで落とせる?どうしたら落とせる?不動産投資にまつわる必要経費あれこれ」
不動産投資家の皆さんから、僕がもっともよく聞かれること・・・ それは、 「どんなものが経費にできるんですか?」 「どこまでが経費として落とせるんですか?」 「どうしたら経費で落とせるんですか?」 という質問です。 どんなものが経費で落とせるのか・・・、調べればどこかに載っているようで、意外と載ってないんですよね。 交通費、通信費、修繕費や接待交際費などなど、不動産を持ってから、あるいは持つ前からいろんな出費がありますが、どこまで必要経費で認められるのか分からない。 そもそも勘定科目もどれを使えばいいのかわからない。 しかもどこにも載っていない。 それは一人一人の状況によって、必要経費の金額も変わるからなんです。 でもDVDでは、どのような出費が経費にできるのか? 勘定科目の使い方はどうすればよいのか? その基準や落とし方を大公開しています。 また個人と法人で必要経費にできるものとできないものも伝えています。
出演者について
不動産投資専門税理士。1974年生まれ。甲南大学経営学部卒。 税理士・AFP・宅建主任者・マンション管理業務主任者。 大学卒業後、広告代理店の営業マンとして3年間勤務。 平成15年税理士合格後、平成18年税理士登録。 平成19年4月開業。 税理士でありながら会計事務所勤務時代に、年収400万円で1億の不動産をフルローンで購入した不動産投資家でもある。 現在は不動産投資を実践する収益不動産専門の税理士として、関西を中心にクライアントに合わせた実践的な税金・キャッシュフロー戦略サービスを提供している。 また各種専門家や不動産仲介業者、管理会社とのネットワークを持ち、不動産投資家のサポート役として活躍中。