内容紹介
落語ファン待望の『上方落語家名鑑』が3年半を経て、全面改訂!
巻頭対談「上方落語のこれから」桂三枝×笑福亭鶴瓶、特別対談「上方落語思い出語り」桂米朝×桂三枝の2大対談を掲載!!
落語家216人、上方噺厳選200本を掲載。ファンに役立つ上方落語CD・DVD情報も網羅。
「我々は、上方落語という財産を守り、守るだけではなく、財産を増やし、今を満足しないで、努力したいと思っております。この名鑑に載っている上方落語家を、そして上方落語をご贔屓賜りますように伏してお願い申し上げます。」(桂三枝、「まえがき」より)
巻頭対談「上方落語のこれから」桂三枝×笑福亭鶴瓶、特別対談「上方落語思い出語り」桂米朝×桂三枝の2大対談を掲載!!
落語家216人、上方噺厳選200本を掲載。ファンに役立つ上方落語CD・DVD情報も網羅。
「我々は、上方落語という財産を守り、守るだけではなく、財産を増やし、今を満足しないで、努力したいと思っております。この名鑑に載っている上方落語家を、そして上方落語をご贔屓賜りますように伏してお願い申し上げます。」(桂三枝、「まえがき」より)
内容(「BOOK」データベースより)
上方の落語家216人。上方落語噺厳選200本。桂三枝×笑福亭鶴瓶、桂米朝×桂三枝の2大対談、巻末に上方落語家CD&DVDコレクションが付く。
著者について
天満天神繁昌亭
戦後、落語専門の定席(毎日公演する小屋)がなかった関西に60年ぶりに誕生した定席。平成18(2006)年9月15日こけら落とし。開場3年となる平成21(2009)年10月には来場者数50万人を達成。
http://www.hanjotei.jp/
社団法人 上方落語協会
上方(関西)の落語を盛り立てるために、昭和32(1957)年に、落語家18名によって結成された。平成16(2004)年、法人化され、社団法人上方落語協会となった。平成21(2009)年12月末現在、218名(落語家206名、三味線12名)、会長 桂 三枝。
http://www.kamigatarakugo.jp/
やまだりよこ
演芸ジャーナリスト。神戸市生まれ。関西学院大学卒業。雑誌「上方芸能」や日本経済新聞、朝日新聞、夕刊フジなどで演芸評および記事を執筆。メールマガジン「週刊落maga」編集人。文化センターなどで落語の講義・講演も行う。著書に「上方落語家名鑑ぷらす上方噺」(出版文化社)、共著に「上方演芸大全」「大阪の教科書」(ともに創元社)、「大阪パノラミン」(編集・共著、朝日新聞社)ほか。
戦後、落語専門の定席(毎日公演する小屋)がなかった関西に60年ぶりに誕生した定席。平成18(2006)年9月15日こけら落とし。開場3年となる平成21(2009)年10月には来場者数50万人を達成。
http://www.hanjotei.jp/
社団法人 上方落語協会
上方(関西)の落語を盛り立てるために、昭和32(1957)年に、落語家18名によって結成された。平成16(2004)年、法人化され、社団法人上方落語協会となった。平成21(2009)年12月末現在、218名(落語家206名、三味線12名)、会長 桂 三枝。
http://www.kamigatarakugo.jp/
やまだりよこ
演芸ジャーナリスト。神戸市生まれ。関西学院大学卒業。雑誌「上方芸能」や日本経済新聞、朝日新聞、夕刊フジなどで演芸評および記事を執筆。メールマガジン「週刊落maga」編集人。文化センターなどで落語の講義・講演も行う。著書に「上方落語家名鑑ぷらす上方噺」(出版文化社)、共著に「上方演芸大全」「大阪の教科書」(ともに創元社)、「大阪パノラミン」(編集・共著、朝日新聞社)ほか。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
やまだ りよこ
演芸ジャーナリスト。神戸市生まれ。関西学院大学卒業。雑誌「上方芸能」や日本経済新聞、朝日新聞、夕刊フジなどで演芸評および記事を執筆。メールマガジン「週刊落maga」編集人。文化センターなどで落語の講義・講演も行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
演芸ジャーナリスト。神戸市生まれ。関西学院大学卒業。雑誌「上方芸能」や日本経済新聞、朝日新聞、夕刊フジなどで演芸評および記事を執筆。メールマガジン「週刊落maga」編集人。文化センターなどで落語の講義・講演も行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)